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日本振興銀行の木村剛氏は何年か前から「そのうち捕まる」なんて書かれたりしていたこともあって、それでも切り抜けてきたのかな~なんて感じもありましたが、今回はどうなるんでしょうか。
で、フランス-ウルグアイまでは見る体力はなかったようで、もっとも、それも0-0だったということで初日はぶっちゃけ2試合とも微妙な試合だったという印象のようです。
変わらない何かがある
ギジェルモ・フランコは1976年11月3日生まれの33歳。
若い時は汎用性が高いけれど色々な面でちょっとずつ足りないFWでした。
前回大会の頃は年齢的には最盛期だったはずですが、やっぱり色々な面でちょっとずつ足りないFWでした。
今回はベテランということでしたが、衰えを見せることなく尚色々な面でちょっとずつ足りないFWでした。
こう力を維持しつづけるというのもある意味凄いことで、いつものようにヘディングをふかしてしまう変わらない姿に安心感を抱いてしまいました。
ブラジル大会では37歳ですが、変わらない姿を見たいものです。
変わる何かもある
その37歳というとクァルテモック・ブランコが37歳。
所属チームも全然知らないところと思っていたら、2部チームらしくいい加減ブランコの時代でもなくなったのだろうということで投入されてもあまり期待はしていなかったのですが、本人も己の状態が分かっていたらしくかつてのやんちゃなプレーはなりを潜めてクレバーにプレーしていたようです。
これが経験というやつなのでしょうか。
高地の影響?
メヒコのサイドチェンジが浮いてしまうこと多々で、解説が「やっぱり高地の影響があるんでしょう」とコメントしていましたが、メヒコは参加チームの中でももっとも高地に慣れている部類のはずなのが気になるところです。新球の影響もあるんですかね。
大きなサイドチェンジの少ない日本にはいい傾向かもしれません(笑)
白鳥は水面の下では…
なんて話がありますが、マンデラ元大統領の孫が事故で亡くなったとか、怪我人が出たとかで、水面下ではもがき苦しむ話題というのはやはり増えてきそうです。
そして、必ずしも水面の上で優雅でもなさそうなのはもっと問題かも…PR
今晩開幕戦が行われるということで、一応今晩は空いているということで試合を見ることも問題なくできそうな状況ですので、コンフェデの時には味わえなかった生ブブセラを楽しみたいと思います。
あれ、楽しむ内容が違う…?
ジンバブエからも点が取れず
これすなわち日本は昨シーズンのハル・シティを見習ってセットプレーだけに活路を見出せということになるようです。
しかし、Twitterの方で昨日かなり書いてしまいましたが、何で解説者になっちゃった前の監督も今の監督も1トップにしようとするのかな~というのは気になるところ。
仮に職場で1人だけの部署作るのなら、その1人は全部できる人くらいの人でなければならないけれども、そんな人は今も少し前の日本代表にもいなかったような気がするんですけれど。
バラックとジョー・コールが戦力外
そういえばカクタを獲得する時にイリーガルなことをしたということで10年夏の補強が禁止されたとかいう話は続いているんでしょうか?
もちろん、有効だとしても戦力外にして放出するのは問題ないでしょうけれど。
バラックはバイエルンに戻るのも無理そうだし、どこに行くんでしょう?
ストイコビッチ、シーズン中だけど戦力外通告?
「何人の選手はJリーグでプレーするに値しない」とかコメントしたとか。
試合を見ていませんのでよく分かりませんが、よほど無気力でプレーしていたのがいたということなんでしょうね。
口蹄疫の被害か宮崎から都城にまで広がったとかいう話がありました。今後どこまで拡大するか気になるところです。
で、壊滅的な被害を受けた農家に対して、援助がなされるだろうということ。
ふむ。
私は農業分野なんかに対する知識は全くないので、ひょっとすると見当違いのことを言っているのかもしれませんが、被害農家に対しての国庫からの援助と、あっさり支援対策と結び付けられるのについては「それでいいのか?」という気がしないでもありません。
あ、いや、もちろん、助けるなという意味ではなく、こういうケースというのは原因がどうであれ起こりうるものなのだから、まずは保険制度とかそういうので対応すべきなんじゃないのということで。保険のプールが足りないからその分は国庫から支援するというのなら話は分かるのですが、寡聞にしてそういう話は聞いていないので何だか「政府だけでなくて農業業界自体の危機意識の問題のような」という気もしてくるわけで。
で、一応調べてみると農業災害補償制度というのが農水省にあるようで、家畜に関しては疾病などが発生した場合には支払われるという相互扶助のもとに定められている…
…となると、今回なんか機能しても良さそうな気がするのですが、検索していてもこれが機能しているという訳ではなさそう。それは当然としてまだ足りないということなのかもしれませんが、農家の自主的経営なんかか叫ばれる昨今、リスクマネジメントもある程度自分でやるようにした方がいいのではという気がしないでもありません。
このところ、農水省は微妙に失態を演じることが多いようなので似たようなことはまた起こりうる…と考えると次に起きた時に被害を最小にするのはもちろんとして、セーフティネットもしっかりしておいた方がいいのでは。
そういえば大地震なんかに関しても、起きた後どうするかということよりもしばらく予知にこだわっていたという話もありました。ただ、予知が出来たとしても大パニックになるだけで実際のところもし起きた時にどうなるのか。となる。
とか考えると、存外「起こらないことを前提」に構えている分野が多いのかなぁという気もするわけですが、仮にそうだとすると対策の遅れとかよりもそちらの方がより問題なのではという気もします。
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
岡崎シンジ「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ…」
仮想アッガー「ガオー!」
岡崎シンジ「ひぃぃぃぃっ!?」
ごもっとも圭佑「こら馬鹿シンジ! 逃げるんじゃない!」
岡崎シンジ「で、でも、いくら相手DFに対する恐怖心を払うためといっても、ライオン相手にボールキープなんてできっこないよ!」
ごもっとも圭佑「情けないことをいうんじゃない! CMを見ろ! エトーは普通にライオンと競り合ってるじゃないか!」
あれはあれで、個人的にはエトーを馬鹿にしたCMのような気もするのだが…
岡崎シンジ「そんなに言うなら、圭佑が1トップやってくれよ」
ごもっとも圭佑「ごもっとも。俺がまず手本を見せよう」
仮想ケアー「グオオオオオ!」
ごもっとも圭佑「ぐわあぁぁぁぁ!」
代表監督岡田武史「……中々うまく機能していないな」
アナザーナカムラ・ケンゴ「今更本田を1トップにしても難しいですよ。もう少しFWの選択肢を広げるべきだったのかも…」
代表監督岡田武史「手厳しいな。しかし、前田を外したことは世論の意向とも一致しているぞ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「…だったらアルビレックスからは矢野ではなくて、大島を呼ぶべきだったんじゃないですか?」
代表監督岡田武史「むむぅ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「大島なら1トップもできますしね」
代表監督岡田武史「ケンゴウ。そこまで言うなら、明日進退伺いを出すから、おまえが指揮をとるか?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「私の名前はケンゴです。そしてその打診は断らせていただきます」
代表監督岡田武史「…何故だ?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「新しい中村を選べない代表監督など引き受けても意味がありません」
代表監督岡田武史「しかし貴様には、何らかの切り札があるという噂もあるが…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「ククククク、それは2014年までのお楽しみということで」
一方、田中の頭領ことトゥーリオは威勢のいいコメントを吐いていた。
闘将トゥーリオ「別に故意じゃないっしょ。ドログバなんだから半端な気合でぶつかるとこちらがやられかねないんで思い切り行ってのアクシデントなんだから、ごちゃごちゃ言われる筋合いはないね」
ブラジル人記者「おお、何とも豪快なコメントだ」
闘将トゥーリオ「エトーだってやっちゃうよ。うん? 電話だ」
ワンダーボーイ達也『トゥーリオ、テレビで見てたぞ。随分派手にやったみたいじゃないか』
闘将トゥーリオ「それがだな…俺はそんなにぶつかるつもりはなかったんだ」
ワンダーボーイ達也『でも、テレビで見ると途中から加速して体当たりしているように見えたが』
闘将トゥーリオ「分からん。何だかいきなり後ろから誰かに押されたみたいなんだが…お、そこの永井、ちょうどいい。俺とビデオを見るのに付き合え」
永井謙佑「何で俺なんですか?」
闘将トゥーリオ「永井は俺の子分だからだ」
永井謙佑(い、意味が分からねぇ)
闘将トゥーリオ「俺よりゴール少なかったくせに偉そうに言うな」
雄一郎と勘違いしているようである。
トゥーリオと永井、繰り返しビデオを見る。
永井謙佑「よくよく見ると、確かにトゥーリオさん、最後の瞬間誰かに押されたみたいに加速してますね」
闘将トゥーリオ「だろ。しかし、リプレイを見ても…近くには誰もいないし、石につまずいたようでもない」
永井謙佑「ゴールを狙う田中マルクス守の背後霊でしょうか?」
闘将トゥーリオ「やめい」
永井謙佑「うん…?」
闘将トゥーリオ「どうした?」
永井謙佑「いえ、何だか見えない手が…」
闘将トゥーリオ「てめぇ…お、俺がそんなこと聞いてビビると思ってんじゃねぇだろうなぁ……」
永井謙佑「でも、ほら。この瞬間…トゥーリオさんのユニに手の影のようなものが…」
闘将トゥーリオ「……」
永井謙佑「コマ止めますよ。ほら! これ! 明らかに手の影が…!」
闘将トゥーリオ「う、うわぁぁぁぁ!」
永井謙佑「…幽霊が怖いタイプだったんだ…」
もちろん、これはフィクションです。
???「ククククク」
永井謙佑「誰だ!?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「永井、気付かなければ長生きできたものを…」
永井謙佑「えっ、それはどういう? うわ!」
永井、突然バッタリと倒れる。
アナザーナカムラ・ケンゴ「北斗、ご苦労様です」
中村北斗(見えない)「影が映るとはね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「…この調子で田中の評判を落とすことにしましょう。お望み通りエトーと正面衝突させて両者とも負傷退場というパターンにすれば…フフフ」
中村北斗「これができるなら、鈴木も一人くらい連れてきたほうが良かったね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「そうですね、ククククク」
ホン・ヨンジョ「あれがおまえのチームの同僚か?」
チョン・テセ「…気になるので様子を見に来たら、一人で意味不明なことをつぶやいている…」
ホン・ヨンジョ「直前の試合の成績が悪すぎて現実逃避しているんだろうか」
チョン・テセ「そんな素直な人にはとても思えないのだけど…」
最近待ちうたを利用している人が身の回りに増えております。
着ウタとかについては自分がメインで聞くのであまり気にはならないのですが、待ちうたに関しては下手すると自分の趣味の押し付けにならない?って気がしてあまり利用するつもりなにはならないのですが、そのあたりは気にしたら負けなんですかねぇ。
インテル向きではありそう
リヴァプール監督を退任したラファ・ベニテスがそのままインテルの指揮官におさまったそうで。
研究好きという点ではモウリーニョに匹敵し、モウリーニョよりもローテーションが好きな監督だけにインテル向きな監督という気はします。
これで、ミリートあたりがレアル・マドリーに行って、逆にトーレスがインテルに、なんて騒がれるのでしょうか。
センデロスがフルアムに移籍
ハンゲランとセンデロスのCBコンビが結成されればフルアムの中央は相当なものになるでしょうけれど、実際のところはこの移籍によってハンゲランはステップアップということになるんでしょうね。
ま、もちろん、本人にとってはいいことなのですけれど。
ポルトガル・ナニの欠場が確定
ナニの有無でポルトガルの成績が変わるとは思いませんが、バック宙が見られないというのは残念ではあります。
イニエスタ、またも軽傷
無理せずにちょくちょく欠場するというのも、長いキャリアを築くうえでは結構いいことなのかもしれません。