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パッカーズ 17-20 ベアーズ(3-0)
開幕3連勝
開幕3連勝
開幕3連勝
†。+゜*。+゜†(´∀`)†゜+。*゜+。†
前半からカトラーが激しくやられていてパスもままならなかったようで、これはヤバいなぁと思っておりましたが、ノックスへのロングボム。オルセンの強さが決まりということで数字ほどやられていたわけではないのが効いた模様。
後半は互いに反則で痛い目に遭いつつ進んでいる中(罰退ヤード合計はパッカーズが相当多かったようですが)、久しぶりにヘスターのリターンがキタ――(゚∀゚)――!!
大分昔の記憶ですが、これでOBのゲイル・セイヤーズのTD数を上回ったのではないかと…
その後も何気にランTDの多いロジャーズに走られてしまって逆転されたのはいただけませんが、追いついた後にアーラッカーが相手ファンブルを誘ってターンノーバーから最後はグールドが美味しくいただいた模様。
チーフスの選手が「勝てば勝つほど自信になる」とコメントしていましたが、勝てば勝つほどパスが通るってなことになって、ほしいなぁ(笑)
イーグルス 28-3 ジャガーズ(1-2)
何じゃこりゃぁぁぁっ!?
というわけでもありませんが、ギャラードが潰されまくってどうにもならんかったようです。
QB変更キャンセルで連続出場のヴィックは成功率はともかくとして、カムバック賞でも取るかもな勢いです。コルブにしてくれればよかったのに…
ファルコンズ 27-24 セインツ
昨季王者が同地区ライバルに惜敗。OTで29ydFGを外したのが痛かったです。というか、実は蹴る前まで「4回も蹴れば1度は決まるだろう」みたいなことを考えていて、FG外すと自動的にターンノーバーというのを久しぶりに思い出したわけですけれど(苦笑)
フェアキャッチシグナルを出していたら、通り過ぎた別の選手の通り過ぎた踵にボールが直撃してターンノーバーなんていう珍プレーが出た時にはセインツが勝つのかな~と思ったんですけどね。ライアンが凄かったというよりはゴンザレスの凄さを思い知らされた感じですが。
ともあれ、あまりセインツが勝つのもプレーオフ的にはよろしくないので良かったです。
カウボーイズ 27-13 テキサンズ
この試合もチラチラと見ていたのですが、こちらはテキサンズのパッシングが何となく冴えなかったですかね。あとは前半終了間際のプレークロックの部分も微妙に尾を引いたのかも。
49ers 10-31 チーフス
レイダースと並んで最下位候補だったチーフスですが、蓋を開けてみると3連勝と最高の滑り出し。
ビッグプレーで勝っているうちにカッセルもノってきたようです。
ライオンズ 10-24 ヴァイキングズ
さすがにライオンズ相手にホームで負けることはなかったようです。チェッ。
ファーヴは相変わらず信用ならない出来らしいですけれど。
ベンガルズ 20-7 パンサーズ
QBを新人に替えて突然勝てるほど甘い世界ではおまへんで。
レッドスキンズ 16-30 ラムズ
サム・ブラッドフォードは初勝利。おめでとう。
ジェッツ 31-23 ドルフィンズ
サンデーナイトはサンチェスが活躍したようで。
ビルズ 30-38 ペイトリオッツ
ブラウンズ 17-24 レイヴンズ
スティーラーズ 38-13 バッカニアーズ
タイタンズ 29-10 ジャイアンツ
コルツ 27-13 ブロンコズ
レイダーズ 23-24 カーディナルズ
チャージャーズ 20-27 シーホークス
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白鵬が今場所も全勝優勝となりました。強い。強すぎです。
連勝も62まで伸びてきて、来場所8日まで全勝だと新記録ということになります。
何時から前売りをしているのか知らないのですが、7日目と8日目だけは既に前売りが全部売れていたりするなんてことがあったりして(笑)
先場所は半分冗談で「白鵬の場合は永久優勝どころではなく、永久連勝になるかも」みたいなことを書きましたが、こう続くと本当に負けるイメージが全く出てこなくなるのが不思議です。
ただ、双葉山が69連勝した時は年2場所しかなかったわけで、3年間にわたって勝ち続けていたということになるわけですから、今の60連勝どころの話じゃなかったんでしょうね。他の力士には「お前達何時になったら勝てるんだ」的な見方もあったのかも。
そこからすると、何だかんだ言って今年一応負けてるわけなので(しかも初場所だけで3敗も)、そんなに酷いということもないのかもしれません。でも、去年86勝って今年は初場所だけで3つ負けて、それで86って凄いな~ということになったわけですが、九州場所まで全勝だと87になってしまう…
今年は色々不祥事があったので、それを払拭するうえでは白鵬の連勝記録というのがいいのでしょうけれど、競技的な側面ではやっぱり朝青龍がいないのが辛いかな~という気もします。
もっとも、朝青龍がいても、結果は変わってなさそうな気もしますけれど。
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
ドルトムントに渡った我らがサードチルドレン・シンジ君。
葛城も渚も綾波もアスカもいないが絶好調である。
香川シンジ「目標をゴールに入れて。目標をゴールに入れて。スイッチ、オン」
ユルゲン・クロップ監督「過密日程だから、チームが勝っていれば公言している2点を取る前に引っ込めるぞ」
香川シンジ「分かってる。内臓エネルギー終了までの62分でケリをつける」
モスクワで苦戦中のごもっとも圭佑と共に、チームの命運を託されうる存在となりつつある。
ごもっとも圭佑「中村一家が勢力を回復するまでは、天下が握れそうだ」
だが、2人とも生粋のCFではない。2人を活かすCFの覚醒が期待されていた。
ヒマラヤソータ「ぞー。やっぱりポストと来ればオイラだぞー」
ごもっとも圭佑「……」
香川シンジ「……」
ヒマラヤソータ「何だぞー! その、『お前じゃねーんだぞー』って顔は!?」
ごもっとも圭佑「お前の怒りはごもっともだが、お前は色々な意味でムラがありすぎる」
香川シンジ「それに…君がいると、僕達の目立ち具合が、弱くなるよね?」
かくして、ヒマラヤは敢無く不合格となった。
ヒマラヤソータ「ひどいぞー!」
ごもっとも圭佑「とはいえ、日本人は全員苦戦中や」
マレモート森本「話が違う!」
香川シンジ「ピッチの上ではなく、外で怒りの津波を巻き起こしてる…」
ハーフナー・マイク「一応好調~♪」
ごもっとも圭佑「…まだちょっと早いな」
ごもっとも圭佑「俺には実は意中の奴がおんねん。ただ、残念なことに今は日本国籍をもっとらへん」
香川シンジ「…奇遇だね。僕の意中のCFも、現在は外国籍なんだ」
ごもっとも圭佑「ほ~、それならどうや。互いに掌に書いて、見せあいっこするのはどうや」
香川シンジ「…何かの本で見た記憶がある話だね(三国志)。僕も賛成だよ」
ごもっとも圭佑「決まりや」
以下、ごもっとも圭佑の回想
本田拓也「CFにいい奴が入ると、影が薄くなるで」
ごもっとも圭佑「ごもっとも」
本田しんのすけ「圭佑は王様だから影が薄いのはよくないぞー」
ごもっとも圭佑「いや、俺は王様やない」
本田拓也「…あれ?」
ごもっとも圭佑「俺は、あの白鵬のように、サッカー界の偉大な横綱になる!」
本田しんのすけ「何か用語が完全に矛盾してる気がするけど…」
ごもっとも圭佑「そして、俺様が横綱なら、CFは大関クラスがちょうどいい。大関! 大関といえば万年大関の奴がおる!」
カイオ「ワタシ、日本とつながりアリマース」
ごもっとも圭佑「カイオ。奴は何時までも大関にとどまり、堅実に横綱の引き立て役となるであろう。ああいうCFが俺様のチームには必要だ」
以下、香川シンジの回想。
???「君にとって一番大切なのは誰だ?」
香川シンジ「そんなの分からないよ」
???「イヌイはどうなのだ?」
香川シンジ「イヌイを…イヌイを信じることはできないよ…彼は宇宙人(地球名楠神順平)と仲がいいんだ。彼はひょっとしたら使徒かもしれない」
???「使徒の何が怖い?」
香川シンジ「…分からない。だけど、使徒は敵だと教えられてきたよ」
???「使徒は単なる使いに過ぎない。大いなる存在の大いなる意思を受けて、盲目的に従うだけの」
香川シンジ「大いなる存在…」
???「ワタシは使徒も、君も、導くことができる」
香川シンジ「君が僕を導く…? そんな嘘だろう…?」
???「…本当かどうか、君が試してみればいい」
香川シンジ「君は…使徒の上をいく存在…。終末の時を告げる存在…」
香川シンジ「君は…僕を導いてくれるのかい、大天使・ラファエル…」
ということで、徒歩12分の国立で試合しているということで、横浜FCとカターレ富山の試合を見てきました。
試合の存在そのものは、11時くらいに起きてTwitterを見ていたら、ジョカトーレ・Fさんが「国立についた」みたいなことを書かれていて、「あれ、今日国立で何かやってたっけ?」みたいな形で知ったのですが(笑)
横浜FCは現在中位。ただ、このあたりは混戦で4位まではほとんど変わらない位置です。3位アビスパ福岡とは少し離れていますが、まだ昇格の可能性もあり。
一方のカターレはブービーということで、モチベーションを保ちづらい位置です。
そのカターレですが、結果はともかくとして内容としてはそれほど悪いサッカーをしていたということはありませんでした。むしろ、「あれ、富山こんなに繋ぐサッカーするんだ」とちょっと驚いたほどで。
もっとも、富山のチーム状況は分からないので違う可能性はありますけど、モチベーションを持ちづらい位置であるけれども、とりあえずJ2は降格がないのでチームのサッカーを固められるというのはあるのかもしれません。
ただま、やろうとしているサッカーは面白そうだけれども現時点ではあくまでチームでサッカーをしている雰囲気で、誰か特定の個人の持ち味がそこに加えられているわけでもないので相手からするとそれほど怖くないかなという気がしたのも事実。見ている側の問題もありますが、ピッチに90分いたはずなのにどんな個性をもっている選手なのかよく分からないという選手も多かったですし。
あとは結果にこだわりが低いことの裏返しになりますが、ちょっと素直すぎる感もありました。これは上位に行けば球際とかでもう少し頑張るのでしょうけれど…
なので、先に点を取られてしまうとズルズル落ちていくというパターンになりそうです。しかも対戦相手の横浜FCも繋ぐサッカーを志向しているみたいなので、相撲で言うなら喧嘩四つになりがちな組み合わせで、そうなると番付が上の方が普通は勝つ。実際力負けしてしまったよね、とそんな印象。
ただま、こんなこと書くとカターレサポーターに怒られてしまうかもしれませんが、変な話今季だけでなく来季も低迷して、チームのサッカーを固められればその後は方向性に沿う選手を探せばいいということでクラブの方向性が楽になるかもしれません。
と、カターレがそういう状況(に見えた)なので、横浜FCとしてみると試合運びはそれほど難しくないように思いました。前半10分から20分くらいまでカターレに主導権を握られていても崩されそうというのはなかったですし、ピンチになったのは大抵凡ミスが絡んでましたので。
25分くらいに再び主導権を取り返すと、点を取るのは時間の問題になってきましたが、右から中へ繋いで最後はカイオが計ったようにループを決めて先制すると、35分には難波が抜け出してGKをかわして追加点。
後半もすぐにセットプレーから渡邉がヘッドで決めて3点目。この時点で試合の趨勢は決定。
60分くらいに難波が警告を受けた(敵陣深くでDFからボールをかっさらったら、ファウル判定。ファウルは仕方ないとしても警告まで受けてしまったのは可哀相だった。そのあたりもやっぱりマテラッツィたる所以か[笑])ので、おそらくカード対策で難波outでカズがin。
で、そのカズがPAの外でファウルを受けてFK。「これはとりあえずカズだよね」みたいな雰囲気の中でカズが蹴ったら、あっさり壁を越えてあっさりゴール。いや、ちょうど真横だったので壁をどう越えたのかは分かりませんでしたが、あっさり越えたように見えました。
ということでカズダンスまで出てきて最高の雰囲気だったのですが、ケチをつけるとすればここから更に追加点を取りに行って逆に失点したことですかね。そこまで得失点にこだわる必要もなかったのではないかと思いますが…
ま、ともあれ、スタメンで出ていた選手は全員及第点以上の出来で、特に阿部のプレーについてはFC東京が「戻ってきてくれ~」と思ってるんじゃないかという気も(笑)
結局4-1で横浜FCが勝利。
カターレが素直すぎるサッカーをしていたことを考えると、絶好調なのかどうかは何とも言えませんが、気分よく次以降の試合に臨めることは間違い無さそうです。
昨日の亀田と坂田の試合で、坂田のコメントがないのは進退について色々考えてるからということなんですかね。あるいは判定に相当な不満があったりするとか…?
チェルシーの連勝がストップ
これまで圧倒的な内容を見せていたチェルシーでしたが、緩めの相手との試合が多かったという陰口みたいなものも飛んでいたよう。で、強いチームとの最初の試合になったシティ戦はテヴェスのドリブルシュート一発に沈んでしまいました。
私はどちらかというとチェルシーよりマンチョに懐疑的だったので、マンチョにとっては大きな勝ちだったようにも思います。
ただま、リヴァプールとアーセナルもホームで足踏み。スパーズは負けてしまったということで追撃したいチームはシティの勝利を活かしきれていないようです。ユナイテッドはどうなんでしょうかね。
インテルもストップ
前節定位置ともいえる単独首位に立ったインテルは今季勝ちのないローマに負けて陥落しそうな状況に。
ビジャもシウバもいないが
ヴァレンシアが5試合負けなしで単独首位に。
最後まで持つことはないでしょうけれど、2強がコケたらヴァレンシアというのがここ15年くらいの流れなので、もう少し頑張ってほしいところです。
白組はスコアレスドローで、バルサは同盟国ビルバオから条約通り勝ち点3を貰っております(笑)
トイヴォネンが7点目
をあげたものの、PSVはグローニンゲンに勝てずドロー。
首位のアヤックスもトゥエンテとドロー、今季好調のローダヘーレンフェーンとドローということで上位陣は軒並みドローになってしまいました。
某サッカーライター
さんが最近「新監督が決まったから先ばかり行くのでなく、W杯の総括をきちんとすべき」みたいなことを書かれていました。それ自体は正しいのかもしれませんが、そういうことを書いてしまうとまた「あんたの総括はどうなった?」みたいな話が飛びかねないような気が…
残り6試合
のアルスヴェンスカンはマルメとヘルシンボリが勝ち点52で併走中。
来季のヨーロッパを考えるとどちらかというとマルメが勝った方が可能性がありそう、という気はしますけれど、オランダ戦はグランクヴィストではなくてハンションが復帰するかもという状況ではCBに関してはグランクヴィストより更にその下の世代から抜かれるということになりそうで、そうなるとヘルシンボリのDF陣とかが経験を積む方がいいんでしょうかね。FWの新戦力はそこまで必要ではないですが、ラスムス・ヨンソンにも積ませたいというのはありますし。