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大抵の国は国内カップ戦をやっていたミッドウィークでしたが…
日曜10失点のフェイエ、3-0でVVVに勝利
あまりの惨劇っぷりに応援拒否でもやられてしまうのでは心配しておりましたが、逆にデ・カイプにはいつもより多くの観客が入ったそうで、チームもその応援に応えて残留を争うかもしれないライバルに勝利。
VVVの吉田は初めてベンチに入ったようですが、早く試合に出られる状況になってほしいものです。
10点取ったPSVはフィテッセ相手に0-2で勝ちました。
グローニンゲンは3-1で勝利。気付いたらグランクヴィストがチーム得点王のようで。
バロンドール候補者
何となく本命不在の感もある今年のバロンドール。
ワールドカップ優勝のスペインからは7人選ばれていますが、逆に票の食い合いになるかもしれないところが不安要素でしょうか。
パウル君死去
寿命だったようで…
マラドーナが大喜びしていたとかいう微妙な話もありました。
U21、永井らのゴールで湘南に勝利
U21には格好の調整になったようですが、一応1部のチームがアンダー世代のチームに負けてどうするのやら…(苦笑)PR
きょうは、プランも降格したかったの♪
でも、川の果てと、工夫した。
*このエントリは、
ブログペットの「
あけるなる」が書きました。
二日酔いの朝、必ず思うことがある。
自分は何故こんなことをしてしまったのか、どうしてあんなに飲んでしまったのか。
過去を悔いても何も始まらないが、この時だけ、人は過去を悔いることで現在の辛さから逃避するのです。
っと言ってもボトル1.5本くらいのはずなのだが…
そして、夜中に頭痛で目覚めても朝8時半には起きてる自分も何だかなぁという気もする。
スペインの2部でサマランカのMFが心臓疾患で倒れたとかいう話がありました。
幸いにして、本人の命に別状はなかったということなのですが、現役選手としての活動は無理だというようなことなのだそうです。
それで、スペインではプエルタの件に始まって似たような話が相次いでいるということで、一部では選手のメディカルチェックがどうなのかこうなのかとかいうような話がある模様。
ただま、私個人としては心臓のメディカルチェックについてあれこれ言うのは多分に都合のいい話のような気もしないではありません。
というのも、現在世界最高の選手と言われているリオネル・メッシーは元々は成長異常の病気があったということで、アルゼンチンでは治療することができずにバルセロナにやってきて、バルセロナが治療費を負担した結果として現在の地位を築いたという話があります。
もちろん、これは美談ではあるのですが、仮にその治療に問題があったとしたらどうなるんでしょう。「FCバルセロナはサッカーが巧いというだけで重度の障害をもつ選手と契約してホルモン注射等をした挙句、その選手の体をボロボロにしてしまった」というようなことになってしまいかねません。
スペインは「フィジカルに弱くても巧い選手を育てる」というのがあるわけですが、一面だけを極端に捉えれば「虚弱体質の選手でも取り得があれば多少は目をつむる」というようなことになる可能性もあるわけです。もちろんそれはいい面もあるわけですが、反面それが医学的にまずい結果を呼びうる、ということはある程度想像を働かせたら分かるものなのではないかという気もするわけですね。心臓疾患になりえない、とか重度の障害を招き得ない選手だけ除去できるというそんな都合のいいシステムなどあるものかということで。
このあたりの話はタックルとかそのあたりにも言えるわけで、例えばオランダ代表のデ・ヨンクのタックルを悪質だという人もいるわけですが、では、悪質とそうでない程度の判断はどこでつきうるものなのかと。
選手に障害を及ぼす可能性のあるタックルをできるだけ除去する、ということになればそれこそJリーグの判定はかなり理想に近い判定となるわけですよね。選手が「今程度のでどうして警告になるんだ」と文句を言っていますし、サポーターもそれに近い不満を抱えているようではありますけれども。
個人的にはそういう片面的な評価というのは嫌いで、それこそfootballの試合を見るのなら、フォエのように倒れる選手がいるかもしれず、ハーランドのように再起不能になる選手が出るかもしれないというくらいの覚悟はして見るべきなんじゃないかな~という気もしているわけです。そういう要素を超越した攻防にこそ世界の凄さといいますか、人間の世界を超えたパフォーマンスが生み出されるんじゃないかとも思えるわけですしね。
それが嫌だとか言いつつ、それでいてJリーグの基準を批判する人というのは、何かちょっと都合が良すぎるんじゃないかという気がします。
レッドスキンズ 17-14 ベアーズ(4-3)
…受け入れがたい結果だ。
と頭に来たところでどうなるもんでもないわけですが。
とりあえずカトラーに厳しくパスラッシュをかければいい、というのは各チームに浸透したようで、最初のうちはスクリーンを使ったりして何とか逃げたりもできたわけですが、ジャイアンツ戦で10サック受けて以降はそういう余裕も少なくなったようで、今回もサックを受けること4回、インターセプトも4回ということでそのインターセプトが全てホールのところに行ってしまい、ホールはNFL記録を打ち立てたのだとか。やれやれ…
まあ、来週はバイなので少しでもパスプロテクションの整備を進めてほしいものです。
とりあえず先週のシーホークスには勝って5勝2敗としておきたかったけどなぁ。
ジャガーズ(3-4) 20-42 チーフス
受け入れがたい結果だ。
ってそんなのばっかりかい。
ギャラードが倒れ、ビルズから来たはずのエドワーズも何時の間にか行方不明になっている中で38歳のボウマンが何だか久しぶりに登場したよう。まあ、さすがにベテランだけあってそれなりに体裁を繕ったようですが、如何せんランで200yd走られては話にならないということで。
コルツに勝っただけで満足してもらっては困るのだ。まあ、コルツに負けるよりはマシだけど…
ヴァイキングズ 24-28 パッカーズ
ん、まあ、ベアーズダメならヴァイキングズに勝たれるよりはパッカーズの方がいいから、この結果はOK。
ファーヴはまた乱調だったようで、わひゃひゃひゃ(謎)、嬉しいのう。
ベンガルズ 32-37 ファルコンズ
随分と派手な試合をやったらしいその1。ベンガルズはオチョシンコもTOも満足な働きを見せ、シプリーの奮闘もあったものの敗北ということで、ルイスコーチがDFにオカンムリになっていそうです。
レイダース 59-14 ブロンコズ
随分と派手な試合をやったらしいその2。今季それほどいいわけでもないレイダースが突然大爆発。ランで250yd稼いだりと欲しいだけTDを取りました。来週以降また沈黙なのか、それともこれを機に覚醒するんでしょうか…?
スティーラーズ 23-22 ドルフィンズ
さすがビッグベンといったところでしょうか。
イーグルス 19-37 タイタンズ
おそらく今週の最優秀攻撃選手はブリットでしょう。ここまで209ydの無名選手が、この試合だけで225yd稼ぎました。少し前のオースティンみたいな存在になったりして…
49ers 20-23 パンサーズ
結局パンサーズはクラウゼンをムーアに戻して今季初白星。
ブラウンズ 30-17 セインツ
これはちょっとびっくり。
ブラウンズはザ・ラテラルあり、パンターのランあり、RBからQBのパスありということでこれでもかと滅多に見られないプレーを続けたよう。
2INTを両方TDに結び付けたボーウェンスは週間最優秀選手になりそうです。
ラムズ 17-18 バッカニアーズ
ペイトリオッツ 23-20 チャージャーズ
カーディナルズ 10-22 シーホークス