×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
何か先程からニンジャブログでコメントができない状況になっている模様…
自分のところの異常なのかなと思ったら、同じニンジャブログを使っている人のところでもコメントできない…
もっとも、ニンジャブログのところには今のところ異常などの配信はないので、ブラウザの問題なのかそのあたりはよく分かりませんけれども…
PR
ロナウヂーニョが1年半ぶりにセレソンに復帰
セレソン学校みたいな10代選手や20代前半の多いところに、唯一30歳を超えているロナウヂーニョが復帰しました。
最年長になったということで若者を正しく導くことができるのでしょうか。あるいは夜遊びを教えてみんなダメにしてしまうのでしょうか(笑)
しかし、ジュリオ・セーザルは元気にジェノア戦に出ていたようですが、彼が最近呼ばれていないのは何で?
まだ代表引退する年齢でもないと思いますけれど、メネゼスに嫌われてるんですかね…?
移籍の話
リヴァプールは新オーナーがついたということで、色々新戦力の話題などが出ているようで本田圭佑なんかもその候補なのだとか。
一方でレイナとトーレスが契約の極秘条項を使って1月にチームを出て行くのではないかといわれていますが、普通契約書なんて外には出ないものでしょうし、デイリー・ミラーの記者が何故トーレスとレイナの極秘条項について知ることができたのかが気になるところです(笑)
ヴェルディ、やっぱり流浪の旅続く?
一時期としまえん跡にできるスタジアムに移転するのではないかと言われていたヴェルディ。
とりあえずそれはひとまず置いておくことになって、来季も味スタを使うようですけれど、本拠地は読売ランドから八王子市の方に移転することになるのだそうで…
バイエルン、依然として重めながらも
フライブルクのセットプレーの守備の緩さに助けられて4-2と勝利。
簡単に突破されたりするサイドは気になるところではあるんですけれど。
中学や高校には色々な部活動があるようですが、件数として一番事故が発生するのは柔道なんだそうです。
もちろん人数の兼ね合いなどもあるのでしょうから発生率が高いのかまでは分かりませんが、件数が多いので柔道の安全管理が弱いんじゃないかとかいうような話はあるそうで。
ただまあ、このあたり柔道ってのは武道なわけで、極端なことをいうと相手の戦力を削ぐのが目的のものですから安全に柔道をやろうというのがそもそも矛盾なんじゃないかという気もします。安全にやろうとなるとスポーツライクになって、ある意味最近のオリンピックなどで進んでいる傾向になるわけですからね。
全員かどうかは分かりませんけれども、大体として日本の柔道界はそこには異を唱えていて「一本にこだわる」ということになっている。その姿勢そのものはいいと思うわけですが、となると必然痛い体勢で落ちることもありうるわけで、事故の可能性自体は上がるとも言えます。
まあ、安全管理に文句を言っている人達の立場についてよく分かりませんし、一本一本と言っている人達がそのあたりのことを認識しているのかどうかについては何とも言えませんけれども。
その柔道での事故に関する話として、こういうのがありました。
遺族「町や学校の責任 明文化を」 秦荘中・柔道部員死亡(京都新聞)
講師に投げられたことが原因で部員が死亡した、ということは講師に過失レベルのものはあっただろうことはうかがえるわけですが、それ以上の点…つまり町や学校に責任があったかについては関連記事を見てもよくは分かりません。まあ、納得いかなければ民事訴訟で争うべきレベルといえばそうなのでしょう。
そこはそれでいいのですが、対応としてよく分からないのが遺族の人が「(平手打ちなどの)日常的な暴行があったことを認めろ」とかいうようなことを主張しているのだそうで、これも認められなければやっぱり民事訴訟起こすと言っているのだとか。ただ、これを認めることの有無に何か意味があるのかというのがちょっと分からないところです。
というのも、おそらくは柔道の事故について民事訴訟を起こすのでしょうけれど、平手打ちなどがあったということと、死亡との間に因果関係があるのかというと普通あまり関係なさそうな気もするわけで。
もちろん、その細かい暴行でも慰謝料請求できるといえばできるわけですが、それはそれで随分細かいなぁという話になります。
無理につなげようと考えるとするならば、暴行がエスカレートした、あるいは暴行が長じて制裁的なことになって死に至ったとかなるんでしょうけれども、それなら事故の部分だけでも事足りるんじゃないかという気もするわけで。
そのあたり総合すると何となくですけれど事故そのものに関して分が悪いから、争点を増やそうとしているんじゃないかというような気もしないではありません。
東海・関東には台風が接近中ということで、明日のJリーグとか日本シリーズを見に行くのは色々大変そうです。
と書きつつNFLの話題になったりするわけですが(笑)
カウボーイズのOBがチームに苦言
本拠地でスーパーボウルが開催されるということで何となくNFC本命に挙げられていたカウボーイズ。それほどすんごい補強もなかったので本命というのはどうだろうと思っていたのですが、ここまでは予想を更に下回る出来で1勝5敗。
更にQBのトニー・ロモが骨折したということで、代役がキトナになるという結構トホホな状態になっております。
で、そんな状態なもんだからロジャー・ストーバックとかトロイ・エイクマンが「俺が投げたい」みたいなことを言われたりしている模様。
ただま、エイクマンは「ヒットがなければ」とコメントしたそうで晩年脳震盪が続いていたらしいことを考えれば納得ですが、それは贅沢すぎる要望ではないかと…
ハインズワース、依然守備体型に不満あり?
3-4よりはニッケルの方がいいとかいうコメントをしているとかで、大きいのに結構細かいところを気にするタイプのようです。と書くと問題発言ですかね。
意外と少ない
オリンド・マーレーといえば結構前から巧い部類のキッカーというイメージがありますが、週間MVPは3度目だそうで。意外に少ない気もしますが、あくまでイメージで例えば引退したジェイソン・イーラムが何回取ったとかそういうのと比較してのものではありません。
何となくキッカーよりリターナーの方が有利な感もありますしね。
緊急トレードして早速対決
突然ヴァイキングズに移籍したランディ・モスが早速古巣と対戦するのだとか。
落とせー、落とせー(爆)
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
野球のドラフトの動向は、日本代表での勢力拡大を狙う各派閥にとっても完全には無視できるものではない。
アナザーナカムラ・ケンゴ「…もぐもぐ。鈴木とかが大挙して選ばれると部外とはいえ侮れない勢力になりますからね」
中村北斗「ぱくぱく。とりあえず、テレビ放映の間では有力勢力は誰も選ばれなかったね」
中村直志「むしゃむしゃ。辛うじて斎藤が多少いるくらいやで」
アナザーナカムラ・ケンゴ「…ごくごく。私の後輩にあたる澤村も順当に選ばれましたか」
中村北斗「はふはふ。本人希望とはいえ巨人以外どこも指名しなかったとはちょっと意外だ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「……」
澤穂希「ケンゴウ。澤村はウチの系列のところでもらいたいから、手はずよろしく」
アナザーナカムラ・ケンゴ「て、手はずと言っても私は別に野球界には…」
澤穂希「もしウチの系列以外のところになったら…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「ひぃぃぃ!」
アナザーナカムラ・ケンゴ(巨人でよかった…)
中村北斗「むごむご。おっ、中村が選ばれた…」
かくして。
中村北斗「結局、中村は一人だけか。しかし、田中も一人だし、中田はいないし、鈴木もいないからあまり大きな影響を及ぼすことはなさそうだ」
中村直志「となると、やはりU21が焦点を浴びることになりそうやで」
中村祐也「ただ、こちらも鈴木大輔がいる程度で
中村北斗「ケンゴウ、関塚監督に頼んで何とかならないのかい?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「それがですね…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「関塚さん、U21の選考基準は何というかその、以前の岡田路線を更に進めてしまったもののように感じられてならないのですが」
バーニングハート関塚「よく言った! ケンゴウ!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「だから私の名前は…」
バーニングハート関塚「俺も、こんな、こんな、こんなバランス重視の選考は頭に来る! 俺の好き勝手にやらせたくない誰かの力が働いているとしか思えない! いや、実際働いているのだが…」
ミステルザック「バランス、バランス大切ね。セキグチ、イノハ、今までにないタイプ(の名前)ね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「結局しばらくは様子を見るしかなさそうです。まだ新監督の真価も見極めたわけではないですしね」
中村北斗「とすると、別競技からの横槍はドラフト見る限りなさそうだし、海外組の動向とかの影響力も気になるなぁ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「まあ、寒くなるんであまり動くのも面倒ですけれどね。今年はナビスコも捨てましたし」
中村北斗「さすがに2年連続優勝チームが降格圏でもがいてるのを見ると、あまりいい思いはないね。って僕はその当事者じゃー!」
中村直志「(何一人でボケもツッコミもやっとんねん)プレゼントのお菓子一年分が選手をダメにしてみゃうって話やで」
寒いというと。
時間を少し遡るが、代表監督岡ちゃんはワールドカップメンバー23名の中に覚醒中の香川シンジではなく、矢野貴章を選んでいた。
加地亮「…監督。やっぱシンジはダメだっていうのかい?」
代表監督岡ちゃん「答える必要がない…」
加地亮「確かに、まだあんたのチームではシンジのシンクロ率は低い。だが、シンジは…もういいだろう。しかし、何故矢野なのだ? それくらい俺に教えてくれてもいいだろう?」
代表監督岡ちゃん「南アフリカは冬だ」
加地亮「あ? ああ、南半球だからこれから寒くなるな」
代表監督岡ちゃん「矢野貴ションは寒冷地に強いタイプだ。寒くなった試合では役に立つ」
加地亮「…なるほど。特化型選手を一人用意しておけば、少ない確率だが大雪にでもなった場合に矢野貴ションが役に立つということか。ヒマラヤソータも寒い方が強いが…」
代表監督岡ちゃん「代表はネタではない」
加地亮(絶対嘘だ…)
寒冷地新潟で覚醒し、寒ければ寒いほど活躍すると言われている矢野貴ション。
そんな矢野貴ションを寒い寒いロシアが放置しておくはずがない。
アムカル・ペルミのフロントは日本でもっとも寒さに強いFWの情報をゲットしていた。
アムカルスカウト「この矢野貴ションというFWはヘディングが強く、よく動く。そして寒冷地ではいつもの3倍のパワーを発揮するらしい。こんなに北国向けの選手は中々いない」
アムカルフロントA「名前からしていかにも寒さに強そうだ。是非とも獲得しよう!」
かくして、アムカルの経営陣が日本にやってきたが…
アムカルフロントB「おお、アレだ。DFになれるくらいに守備意欲も高く、ヘディングが強い。運動量豊富でゴールはあまりあげないFW。おい、彼を獲得したい」
ジェフフロント「マキィですか? 別にいいですよ」
ドイツ・フライブルクは環境に関する関心の高い街である。
フライブルクフロントA「フォルカー・フィンケからのレポートが来た」
フィンケはフライブルクで長期間監督を務めていた。
フライブルクフロントB「第二のハセベは獲得できそうか?」
フィンケ・レポート『残念ながら私のチームに第二のハセベはいない。というかハセベ欲しい』
フライブルクフロントA「いや、それをこちらに言われても…」
フィンケ・レポート『しかし、別のチームにはそれにふさわしいチームがいる。マキィだ。マキィは日本の言葉で薪と同じ意味だ。石油・石炭を忌み嫌う環境都市フライブルクにマッチしている。しかも、彼はFWだがとんでもない守備意識があり、ヘディングも強く、サイドもこなす。第二のハセベとするにふさわしい選手だ。というかマキィ欲しい』
フライブルクフロントB「なるほどマキィか」
ここまで来ればオチはお分かりかと思うが…
フライブルクフロント「おお、あの守備意識にヘディングの強さ、あれがマキィだ! お~い、僕達は君と契約したい」
矢野貴ション「そういえば海外のどこかのチームがすごく高い評価をしていたって話があったな。OK、自分も海外で試してみたい」
なんて話が出ないように頑張ってもらいたいものである。