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木崎氏の記事は首を捻りながら見ることも多いのですが、今回は「その通りだと思う」というものでした。
“品格”よりも“言論の自由”を!? フィンケ監督に見る個人批判の是非(Number)
明らかなダメなプレーをした場合にまで選手批判をしないというのは変だし、本人のためにもならないだろうということでこれは個人的に賛成です。
ただまあ、そう書いている氏自身は選手を評価することはあってもつまらないミスをミスと指摘してきっちり批判することは少なくて、「インタビュー対象だから仕方ないけど、ちょっと迎合的過ぎないか」みたいな傾向がある気もするんですけれど…
もっとも、仕事なのでそう書かないといけないというのがあって、フラストレーションを感じてるのかもしれません。
ちなみに氏の師匠は俊輔に対して「あいつは若い頃から礼儀がなってなかった」とかプレーと関係のないところで批判してた記憶がありますけれど(爆)
吉田、2試合連続途中投入
降格圏に怯えるVVVは最下位ヴィレムⅡとの対戦。吉田麻也は0-1でリードしている後半開始から出場した模様です。
FWの新戦力が途中から入るのは何となく分かるのですが、吉田はDFなはずで2試合連続途中からというのはちょっと変わっているといえばいるのですが、その後チームが追加点を加えて1-4と勝利したので良かったというところでしょう。
シャルケはホームで勝利
CLに続いて金曜日の試合と日程的に大変ですが、罰走が効いたのかシャルケは3-0とザンクト・パウリを一蹴したのだそうで。
内田が先制点のアシストをしたそうで、段々馴染んできているようです。
アルスヴェンスカン優勝はマルメかヘルシンボリか
しばらく取り扱っていない間にもリーグ戦は淡々と進んでおりまして、7日に最終節が待っております。
現在、勝ち点64でマルメとヘルシンボリが並んでおり、得失点でマルメが上に。得失点差が10なので、よほどのことがない限りは同じ結果ならマルメ優勝となります。
最終節の相手は、ヘルシンボリはカルマルと、マルメはミャルビーと。共にホームで対戦。
既にメリハリのない順位に落ち着いたカルマルと、現在5位で結果次第ではヨーロッパ戦に参加しうるミャルビーなので、ヘルシンボリが若干有利かもしれませんが、どうなるでしょうか。
得点王は現在19点のアヴディッチで決定的。今季ストライカーとして開花したアヴディッチですが、冬の間にどこかに移籍するのでしょうか。
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アメリカのシンクタンクの調査によると、TwitterとかFacebookのセキュリティはそんなに大したことがないということのようで、第三者が乗っ取り攻撃を仕掛けてきたとした場合の防御力に非常に不安がある、なんていう話がありました。
Facebookはやっていないので分かりませんが、Twitterの場合には一回ウィルス?が拡散されているっぽい謎な事態が発生していたのを目の当りにしたこともありますので、あながち嘘とも言い切れないのかもしれません。
他者が易々と乗っ取れる…となると何となく不気味といえば不気味ではありますが、私の場合は別に乗っ取られて具体的に何か損するわけでもないですし、私のアカウント乗っ取ったから何か有利になるわけでもないので、ウィルス発生源にでもされない限りは「乗っ取るならどうぞご自由に」みたいな気がするのも事実です。
基本的には自分からフォローする人探しに行くというのも最初にやっていたくらいですし、フォロワー増やしに躍起になっているわけでもないわけですので。
過去のtweetが使えなくなるというのは痛いといえば痛いですが、ブログと違って過去の自分のを探すのが簡単ではないのでその機能がない限りは不要ってな感もあります。ま、これについては毎日のtweetをブログなどにまとめてあげるとかいう機能があるのでそれを使えば解決するっていえば解決するわけですが。一応、それ向けのブログも用意しておいてもいいんですけれどね。
ということで、結論としてセキュリティどうこうというのは不安要素ではあるのですが、個人的には利用機能に応じたセキュリティがキープされていれば最先端のものまでは要求されないのではないかという気もします。
実名まであげていて色々利用している場合にはそうも行かないでしょうけれど、個人的には。
情報の流出とか、自己顕示欲故の機密漏えいなんてのは昨今はそれほど不思議でもないことです。
警察官とか公務員が内部情報とかをmixiなどのSNSにバラしたのが発覚して処分受けたなんてのはちらほら散見されるわけですし、民間会社などでもそういうのは探せばあるものなのでしょう。
あのアメリカ軍でもアフガニスタンでの機密ビデオなどが流出して政権が対処に追われたというのは古くもない話です。
という流れから行けば、警察庁保管のテロリストに関する情報が流出したとか、尖閣諸島で中国船が海上保安庁の船に衝突した映像が流出したという流れもそれほど不思議なものではない、ということになりそうです。
上にあげたように、自分の知ってることとかを暴露したがる人というのはどうしてもいるわけですので、政治的意図があるのかとかないのかとき、規律が緩んでるとかいないとかはそれほど関係なく、こういう危険性はあるものなんでしょう。昔はそういう映像をおさめたものなんてのは少なくともビデオテープくらいの重さとかあったわけですけれど、今は掌で握れる程度のものなわけですし、編集もできるわけですからね~。
アメリカにしても日本にしても、規律が今後厳しくなって、全員がバッチリ厳守するなんていう事態は期待できないわけで、そのあたりはロシアや中国もそうは変わらんでしょう。
この調子でいけば、アメリカやロシアなどの核弾頭配備室への行き方が分かるようになる日も遠くないのかもしれません(苦笑)
秘密がなくなる社会になれそうで大変結構なことです(棒読み)
一応北宋南宋両方ありで選抜しました。弱い国というイメージが強いですが、水滸伝の面々を特別出演させることなく、個性派は揃っています。
⑩ ⑨
⑦ ⑪ ⑥ ⑭
② ③ ④ ⑤
① |
① 包拯
② 虞允文
③ 孟珙
④ 呂文煥
⑤ 王堅
⑥ 宗沢
⑦ 張世傑
⑨ 趙匡胤
⑩ 岳飛
⑪ 趙匡義
⑭ 文天祥 |
攻撃:85 守備:80 戦術:70 チームワーク:70
寸評 個人技には優れた選手が多い。最大の得点源は趙匡胤でパワー任せのゴリ押しから強引にゴールラインを割るのが得意。相方の岳飛は万能型だが、守備意識が低いのが困り者で、両サイドは攻め一辺倒で戦術的な柔軟性を欠く。
DFラインはセンター二人と王堅の半端ではない守備力と裏腹に左サイド゛やや弱い。
全員チームの勝利を願ってはいるものの、そこに至るための個々人の意識がチグハグでチームワークも平凡である。結果、全体として中途半端なチームになっている。
包拯(SS) 飛び出すべきかステイするかの判断力は東洋最高クラス。ただ、GKとしての運動能力には欠けるところがある。
虞允文(A+) 相方から強引にボールを奪い取り、そのまま力任せに攻撃をしかける。有能だがSBにしては攻撃をしすぎるきらいがある。
孟珙(S) ラインの統率は世界トップクラスのものを誇る。ただしフロントからはあまり信頼されていない。
呂文煥(A) ド根性で守る根性型ストッパー。その献身性は誰も疑うべくもなく、移籍しても古巣からほとんど恨まれることがない。
王堅(A+) 堅実な守備がウリのSBだが、突然強烈なピンポイントクロスを放ち、決定的な仕事もする。相手が強ければ強いほど力を発揮する。
宗沢(S) 守備力に秀でたピボーテだが、実際はスルスル上がってゴールを奪い取る才能もある。だが、大抵監督から「攻撃OK」の指示を貰うまでに試合が終わっている。
趙匡義(SS) 悪賢さが光るセンターハーフで挑発が得意。ただし単なる悪役ではなく堅実な組み立てにも非凡なものをもつ。
張世傑(A+) 負けず嫌いなことにかけてはトップクラスだが、攻撃しか頭になく戦術的柔軟性を欠く。ヤケになって、「もし天が我がチームの負けを願うなら、このサイドを崩してみよ」とか叫びだし、望み通り崩されてしまう。
文天祥(S) 能力に特筆すべきものはないが、とにかくチームへの忠誠を尽くし、どんなに好条件でも移籍しないためサポーターからの信頼度は抜群。
趙匡胤(SSS) チームの大黒柱で、前線からのチェイスもすれば、チャンスメークにも得点シーンにも出没できる。強面だが根はいい奴でサポーターから好かれている。
岳飛(SS) 万能派FWだが、あまり守備のことは考えず、保身も下手で会長などに嫌われることも多い。
YahooのトピックスにFF14が相当不評らしいとかいう話がありました。
まあ、不評らしいというのは今度の14だけではなくて何も今に始まったことではないようですけれど、今回に関しては開発元の社長が認めたくらいに不評だったらしいです。
ま、そもそもこの前13が出たような話があって(それもあんまり評判がよくなかったらしいけれども)、1年も経たないうちにもう14の評価とかが出回っているというのが驚きといえば驚きではあるのですけれど、私個人は5でやめちゃったわけですし、PS時代から「販売数が水増しされてる」なんていう噂そのものはあったのでそんなに不思議ではないといえばないような気もするんですけれどね。
実は「みんなよく7以降よく7作も我慢していたなぁ」とかいう話になっていたりして(苦笑)
そもそもファイナルファンタジーはドラクエや女神転生のようにストーリー性に多少なりと共通性があるというわけではないようで(5以降やってないので完璧な確認は取れてない)、ウィザードリィのようにシステム的な共通性があるというわけでもなく、ファンタシースターのように「作り手頑張ってる感」もないシリーズなので、冠さえ取ってしまえば勝負できるものがどれだけあるのかということになりそうな気もするわけですけれども。
個人的にはFFに限らず続編ものばかりで、続編の方が安定感があるという事情もあるのでしょうけれど、できればこれまでにないのとか出してほしい気がします。
そう、例えば隋唐演義とか(コラ)
続編でもチンギス・ハーンのならいいんですけれどね。さすがに10作くらいやると三国志と戦国は飽きました。
と何かコーエー系ばかり書いてますが、スク・エニにはできれば「トム・ソーヤー」の続編を作ってほしいものです(爆)