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新宿駅東口のちょうど大ガードのあたりに新しいビルが建てられているのは知っていましたが、そこに吉野家はともかくとしてヤマダ電機が入るのだそうで。
ということで、ヨドバシカメラの本拠地がどうなる、みたいなのが配信記事なんかにあるわけですけれど、個人的なことを言うとヤマダが出るというよりも、あの建物に入るとは思わなかった…ってのはありますね。何せ歌舞伎町の真ん前ですので。
百貨店にしても大体新宿通り側に集中していて、靖国通り沿いは歌舞伎町の続きみたいな感じで飲食店とか、まあ一部免税店とかはあるにはあるにしても、電機店というのはちょっと異色な雰囲気。通り1つで距離としては数十メートルですが、その距離がどんな感じで影響するかとかでしょうか。
ただま、今の歌舞伎町は外国人の人とかも相当多いと思いますので、彼らなんかが利用する可能性は高くてそういう意味では成功する素地とかはあるのかもしれません。
ヨドバシもビッグカメラもあるわけで、百貨店なんかもあるわけですしそんなに電機店作ってどうするんだろうという気もしないではないですけれどね。PR
監督がグロスになってからは明らかにやる気増しでプレーしているようで、今季も二桁残してほしいところではありますが、来季の大ブレイクに向けて頑張ってほしいものです。
マクシ・ロペスが復活する裏で…
マクシ・ロペスといえば、かつてリーベルでバティ2世とも騒がれ、バルセロナの一員としてチャンピオンズリーグでゴールをあげたこともある選手。
が、どこに問題があったのかは分かりませんが、ロシアに行ったり(そういえばカベナギもロシアでプレーしていたっけ)、ブラジルでプレーしたりと思うように伸びられないキャリアを送っております。
そんな彼がイタリア・カターニアでプレーしているというのも不思議な話ですが、カターニアで少しずつ良くなってきているようで。反面そのせいで森本がベンチ確定なんて立場になっているわけですが、順風満帆なわけではないというのはマクシ・ロペスがまさにそんな感じなので、メンタル面でも学ぶところが多いのではと期待したいものです。
白黒対決
ウディネーゼとユヴェントスの白黒対決は、ウディネーゼが不調のユーヴェをコテンパンにしてしまったようで。「サラゴサで偽スアソはチャンスメーカーとして機能しているが、チリ代表に置き換えると偽スアソがチャンスメーカーになった場合には、決めなければならないアレクシス・サンチェスとマルク・ゴンザレスがあまりゴールがないのが…」という不安を少し前にしておりましたが、そのサンチェスが先制点をあげております。
FW登録なんだから、3点目というのは少々寂しいですが。
何気に勝負強い
ニクラス・ベントナーはゴールを量産するタイプではないものの、勝負強いところがあるようでこの試合でもロスタイムで決勝点。代表でも勝負強いところがありますし、プレースタイルは全然違うもののリュングベリなんかと相通じるところがあるのかもしれません。
あ、だから左サイドに置きたがる(笑)?
2試合多いが
ボルドーはナンシーに負けて首位陥落と相成ってしまったようで。
年が変わってリヨンとの間の運不運が完全に入れ替わってしまったような印象もあります。
100%?
予想通りビルバオは覇気のない試合をしてバルセロナに完敗。
先週ケイタがアトレティコの覇気の無さを非難してましたが、試合後の彼がビルバオについて何て語っていたのかは非常に興味深いところです(笑)
ただま、これで両者のサポーターが「あいつらはずるい」とかそういうことになるのが必定で、ひょっとしてそのあたり考えて日程を組んでいるのなら、見事というしかないのかもしれません(笑)
スパルタクはスパルタクでも
本田圭佑が移籍して注目度アップのロシア・プレミアですが、開幕4試合好調なのはスパルタク・ナルチク。
毎年中位くらいにいるチームですが、21歳のヂャヂュンが4ゴール2アシストと絶好調なよう。もっとも、この選手ルビンからのレンタルの選手ということで、ルビンの選手層が凄いってことになるのかもしれませんが。
本家スパルタクのモスクワは中位に沈んでおります。最近全く精彩を欠いているようです。
某SNSの方ではしばしば触れていた携帯電話の話題。
去年の4月くらいに携帯電話の機種を変更して、L-03Aという機種を使っていたのですが、突然動かなくなるとかいう(一応向こうがかけてきたら電話自体は鳴るのだが、その時に受話しようとしても受け付けてくれない)トラブルが発生し、6月くらいに変更したらまたトラブルということで8月末にもまた変更。
その後しばらく使っていてもどうにも挙動不審になることがあるので、去年末にauの携帯も契約してそちらをメインにしていたのですが…
3/18にドコモから同機種でソフトウェアのアップデートをしようとした際にアップデートに失敗するとかいうことの報告があったようで、月末にQuoカード入りの通知も届いておりました。
ソフトウェアのアップデートに関することなので、受話不具合とは直接関係ないようですが、何か私のだけとりたててまずいものを持ってしまったんですかね。
そのあたりはよく分かりませんが、一時期はスタート0円の機種にも入っていたようなので使用者自体はかなり多いと思いますし、その人達全員にQuoカードとなるとそれなりに大きな出費ではあるでしょうねー。
というか、少なくとも原因の分からないトラブルが起きた時くらいは別機種に変えさせてくれればいいのになぁと思ったりもしたわけですけれど。別の機種にしてくれていればauのを使うということはなかったでしょうし。
とりあえず民主党が政権を取ったからといって、特別何かが変わることはないという、ある意味当然の状況が続いているわけですが、失策した方が負けという近年の選挙の中で、ちょっと自民党の人達の我慢の無さが目立つような気が。
先に坂本龍馬の再来?を自称する鳩山邦夫氏が新党設立を唱えて自民党を離れたわけですけれど、平沼氏とか与謝野氏あたりも離党するのだとかで。
平沼氏は過去にも離党して新党を立ち上げつつ出戻りしたような記憶があるので、単純にそういうキャラクターなような気もしないではないですし、鳩山弟も何だか色々我慢が効かなくてどうにも閃きに欠ける人というイメージがあるので分からないでもないですが、ある意味堅実な感のある与謝野氏まで本気で新党を作ろうとするとは正直思いませんでした。ただま、年齢制限とか言われている昨今においては、「引退間際を馬鹿にするな」というようなところがあるのかもしれませんが。
それぞれの思いはまあ、色々あるのでしょうけれど、何というかあまり分裂してしまっても選挙の権化という小沢一郎を倒すのはちょっとつらいんじゃないかという気が。以前、麻生さんの時にも書きましたけれど一応谷垣氏という総裁を決めたのであれば、半年も経たずして文句言ってゾロゾロと出て行くのはちょっと我慢が効かないんじゃないかという気がしないでもありません。民主党がいくらダメでも、この状態だとどこに入れればいいのかというのが分からないという人は増えそうな気が。
案外、麻生太郎氏なんかは野党向きだったんじゃないかとかいう気もするんですけれど、まあ、そんなことを言っても「覆水盆に還らず」というやつですかね。
ヨーロッパリーグもベスト8ということで。
ベンフィカ・リスボン 2 - 1 リヴァプール
(BEN)カルドソ2 (LIV)アッガー
EL制覇を公言しているレッズですが、以前CLでも煮え湯を飲まされたことのある相手に退場者を出したり、PK2つ与えたりと気分のよくない負け方。
ただま、試合内容はベンフィカのペースだったなかでアウェイゴールも奪っての1点差自体はそうそう悪いものではなく、第2レグでの逆転は十分可能なスコアではあります。
ハンブルガーSV 2 - 1 スタンダール・リエージュ
(HSV)ペトリッチ、ファン・ニステルローイ (STL)ムコバニ
開催地での優勝を目指すハンブルクも第一レグは勝利。
フルアム 2 - 1 ヴォルフスブルク
(FUL)ダフ、ザモラ (WOL)マドルング
終了間際にヴォルフスブルクがアウェイゴールをゲット。
気分的には悪くないでしょう。
契約延長の話もあるという長谷部は出番がなかったようで、本田圭佑ともどもとりあえずケガなくワールドカップに来てほしいものです。どちらかが欠けると大変なことになりそうですからね。
ヴァレンシア 2 - 2 アトレティコ
(VAL)フェルナンデス、ビジャ (AM)フォルラン、A・ロペス
スペイン対決はドローという結果に。
アルシャーフィンが故障
これは痛いですね。
ミランがジェラードに関心?
というのはエイプリルフールネタでしょうかね。
ジェラード、「リヴァプールは4位に入り、ELでも優勝する」
というのもエイプリルフールネタでしょうか。