×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
カリアリが2月にセリエA最優秀監督に選出されたアッレグリ監督を解任したのだそうで。
勝負を決めるのは昨日までの実績ではなく、今日のことということを考えれば「2月の選出など毛ほどの価値もない」ということでしょうかね。
Jリーグ勢、復調気味
ACLではアントラーズが5連勝と圧倒的に強いわけですが、ガンバも宇佐美の2点で勝利し、フロンターレも一応勝利。
Jクラブと韓国、中国のクラブとでは始動時期に違いがあるということなのでしょうか?
若手が出てもそうそう負けるものではないかと思いますし、できるのならば選手ごとにピークの位置をずらすとかそういうのがあってもいいような気もしますけれども。
ちなみにガンバの試合に関して、某掲示板に3年前のエントリのURLが貼られていたらしく、昨日はやる気ナッシングのエントリ1つの割りにアクセスが多かったですが、何故ガンバと全く関係ないエントリが貼られていたのかは読んでないので分かりません。
レッズ、エスパルスと実力派チームが安定してきましたし、代表はお寒い限りでも、Jは人気チームが上の方にいる活気ある状況となっております。
ペレ「1000ゴール決めないとメッシーは伝説ではない」
そういえば、若かりし頃はメッシーより凄かったはずのロナウドはどのくらいゴールを決めてるんですかねぇ。
ジョヴィンコが今季絶望
ケガは本人の責任というわけでもないでしょぅけれど、何だかジョヴィンコももう一つユーヴェでは伸びそうで伸びない印象です。PR
たまにしか見ないサーチナなどの記事ですが、ちょっと「ええっ?」と思ったりしたので、とりあえず。
中国政府・衛生部「輸血はできたら避けてほしい。安全性は不完全」(サーチナ)
とりあえず血液の安全性の国によるものとかそういうのはさておくとしまして、一番突っ込みそうになるのは、「必要がないのに輸血する場合ってあるの?」ということ。
点滴なんかですと、体調が悪いとすぐに点滴を打つ人がいるなんて話は聞きますが、深い理由はないけどとりあえず輸血するとかそういうのは正直イメージできないので…
医師の中に輸血したがる人とかそういうのがいるのかもというのがありますが、配信記事には国民に対する呼びかけとなっているので、必ずしも当たっているとはいえない印象。
血を沢山もらえば元気になるとかそういう考えの人とかがいるんですかね。ま、実際に血液を増やすのはドーピングの一種ではあるという話はありますけれども。
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
代表監督岡ちゃん「私のコンセプトは間違ってはいない。Trust me」
と言い続けてきていた代表監督であったが。
ドーン、ドーン、ドーン。
セルビアBチーム「あれ、こいつら弱いぞ? GKも替えちゃえ」
セルビアBチームに0-3の大敗を喫した。
代表監督岡ちゃん「あ、あれ…3バックにした方がいいのか? 守備をもっと固めた方がいいのか?」
かくして、日本の迷走は始まり、他国に不審感を抱かせることになる。
しかし、それは国内組でありながら、出番のなかったこの男達にとっては復権ともなりうる。
アナザーナカムラ・ケンゴ「クックック、アッハッハ、アーッハッハッハ!」
ハマっこ俊輔「……」
アナザーナカムラ・ケンゴ「本社社長。そう気を落とさずに。やはり中村は二人揃わないと力が発揮できないということが明らかになったようですね。ククククク」
中村北斗「顎がまだ完全ではないはずなのに、何という饒舌ぶり」
闘将トゥーリオ「勇蔵クーン! まだまだのようだねー!」
栗原ゆうぞう「くっ…」
闘将トゥーリオ「ついに実現したd-YOU揃い踏みも所詮はこんなものだよね」
そう、実はセルビア戦は長友ゆうと、中澤ゆうじ、栗原ゆうぞう、徳永ゆうへいと史上初めてd-YOUによるディフェンスラインが形成された日であった。しかも栗原が下がった後は阿部ゆうきがCBに入るということで、岡田監督がレギュラークラスに不測の事態があった時にd-YOUの結束力に賭けようとしていたことは想像に難くない。
しかし、監督の期待は裏切られた。d-YOUは全員揃うまではミュージシャンの立場向上のために頑張るのであるが、全員揃うとロックバンドなどにありがちな内紛を起こしてしまい、自壊するのである。
闘将トゥーリオ「こんな結束力のない奴らではどうしようもないねー。ないねー♪」
玉田圭司「こんなにノリノリのトゥーリオを見るのは久しぶりだ…。かく言う僕も今回は不在で株を上げたけど」
長谷部誠「このままでは、俺たちが代表に合流する頃には監督がヤバいことになっているかもしれん」
ごもっとも圭佑「…ごもっとも」
長谷部誠「下手すると、衆参ダブル選挙に、代表監督選挙なんてのがあるかも」
ごもっとも圭佑「ごもっとも」
ル・ソレイユ・デ・ルマン松井「でも、誰が立候補するのかがビミョーだが」
そんなときには、常勝軍団が頼りにされるのか?
しかし、常勝軍団にも陰が…
ザ・ロック・岩政「鹿島がドバイで損失?」
アイスマン伊野波「んにゃ? 俺らドバイに行ったっけ?」
陸奥のファンタジスタ小笠原「説明しよう!」
ザ・ロック・岩政「む、満男…」
陸奥のファンタジスタ小笠原「実は鹿島は、去年のACLに、クラブ・ワールドカップに賭けていた。サポーターにバルサに勝つ鹿島を見せようと、クラブがUAEのスタンドの前売り券を全て買い占めていたのだ!」
本格派SB内田「何!?」
陸奥のファンタジスタ小笠原「しかし、結果として鹿島は敗退。そのせいで、買い占めたチケットは全て下げ払わざるをえなくなり、チームは大損をこいたのだ!」
アイスマン伊野波「そ、そんなことが…」
陸奥のファンタジスタ小笠原「分かったか!? 今年も途中で負けたら、チームは4連覇したのに破産なんてことになりかねないのだ。だから、今季は気を引き締めてかかれい!」
一同「おーっ!」
もちろん鹿島違いではあるが(ついでにCWCはドバイではなくアブダビだ)、そういうくらい後をなくして挑んでほしい気もする(笑)
ブレット・ハートがレッスルマニアに出ていたんだそうで。最近は見ないですけれど、WWEとかは本当何でもありですねぇ(これは半分褒め言葉)。ちなみにエスカレーターで両者塞がっている時に後ろからスイート・チン・ミュージックをやりたくなるときがたまにあったり(もちろん蹴らないが[笑])
で、表題の件ですが、すごい数字ではあるものの例年のクラシコ視聴率がよく分かりませんので、感想としては微妙なところです。
アデバヨールが代表引退
…どうにもいい加減な奴という印象があるのですが、今回の決断に関しては仕方ないところですかね。ただ、これでネーションズカップにも出られない、アデバヨールがいないということで、トーゴサッカー界は一気に勢力後退ということになりそうですが。
ニースケンスの息子もバルサ入り
なんだそうで。
父親は闘争心溢れる選手だったらしいですが、息子はどんな感じなんでしょ。
ま、ラウドルップの息子二人も中々飛躍できないですし、名選手の息子というだけでポンとプレーできるほど甘いものでもないでしょうけれど。
テリーが今度は危険なタックル?
を繰り出したらしいということで非難の的になっているのだとか。
ちょっと足の裏を見せただけで警告なんていうぬるい状況を見ていると、むしろ肘撃ちや背後からのタックルなど何でもありだった60年代とかのサッカーがどんな感じだったのだろうとか逆に気になったりします(笑)
レアル・マドリーの5連覇時代なんてののフィルムを見ていると、そんな荒々しさはなくてのどかな牧歌的サッカーをやってましたけれども。
ロイ・キーンなんか「前重傷させられたから仕返ししてやったぜ」とか自伝で誇らしげに書いたりしてましたけど、しも10年遅く産まれていればならず者扱いでつまはじきにされていたのかも…
寝ている間にクラシコはもちろん終わっていて、ポーツマスやグルノーブルみたいに降格していたクラブもあったりと。
イングランドではニューカッスルとウェストブロムウィッチ・アルビオンの昇格が決まるなどさすがに4月にもなると色々動きが出てきます。ちなみにリーズは最近イマイチでプレーオフ圏内にと落ちてしまっております(泣)
マルセイユが首位に
ボルドーが失速気味のリーグ・アンは、マルセイユが4連勝で単独首位に。というかこの4連勝は全部ホームの試合で、何でこんなに偏った日程になっているのかが分かりませんが。
2試合少ないボルドーとの勝ち点差を6につけたので、ボルドーにかなりのプレッシャーになりそうです。
デシャンはさすがですが、そういえばドゥサイィーとかは今何をやっているんでしょうか。
ローマが単独首位に
シーズンが始まった直後はボロボロだったローマが、ここに来てCL重視気味のインテルを捉えてついに単独首位に。
ま、それを守り通せるのかというとまた問題ではありますが、去年ラニエリをクビにしちゃったユーヴェのフロントは今何を思っているのでしょうか(笑)
と言っても、ラニエリはローマ出身のロマニスタらしいので、ユーヴェを指揮するのとではモチベーションが全く違うという話もあるが。
アヤックス、スアレスとパンテリッチがハットトリック
本田圭佑は移籍後初めてベンチスタートだったらしいですが、その本田がいなくなったVVV相手に7-0という超大勝劇。スアレスがハットトリックをするのは今に始まったことではありませんが、二人ハットトリックというのは何とも豪快な展開で。
それでもトゥエンテが勝ち進んでいる以上は追いつけないわけではあるのですが。
PSVはフェイエから点が取れず脱落ということになりそうです。
アルスヴェンスカン5節
5試合終わって負けなしのヘルシンボリが首位につけています。戦力的には優勝を狙ってしかるべきはずのIFKとエルフスボリはここまでもう一つで、マルメ以外には昇格チームのミェルビーも無敗で頑張っております。