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突然移籍決定?
最近はゴシップで世間を騒がすことの多かったウェイン・ルーニーですが、突然としてユナイテッドを出て行くことが決まったようで。最初は軽めのジョークだと思っていたんですけれど、経営面とかそのあたりが色々あるんでしょうか。
移籍先はシティとか白いチームとかありますが、これまでの獲得への熱意だけだと白いチームが一番上なんでしょうか。ロナウドとイグアインが喧嘩しつつも仲がいいように見えるので、そこにルーニーが入れるのかって気もしますが。
アルディージャ、観客水増しを認める
スポーツという枠を取り除くと、売上の水増しということですので商倫理には反するわけですが、法的にはこの段階だけでは問題が出ているわけではないので、勝ち点という制裁を加えるべきものかというと微妙といえば微妙なような気もします。
決算とかまで水増ししたりすると問題とかも出てきますけれど、その前段階ということになるんですかね。
もちろん、商倫理に反するならいいというとそういうことでもないので、アルディージャの経営陣は今後しっかりと注意してもらいたいところです。
ヴェルディ、遂にスポンサー見つける
ゼビオとスポンサー契約するということで、運営者が未だに見つからないというのはありますが、大口スポンサーが見つかったことでチーム消滅はなくなりそうです。
もっとも、観客も増やす努力をしないと厳しいことには変わりないわけですけれど。
観客数が正直西が丘でも満足に入らないというレベルなので、昇格できなかった場合には来季味スタを使うのはよした方がいいのでは…という気も。
チャンピオンズリーグ第3節
レアル・マドリー 2 - 0 ミラン
(RM)ロナウド、エジル
アヤックス 2 - 1 オセール
(AJA)デ・ゼーヴ、スアレス (AUX)ビルサ
マルセイユ 1 - 0 ジリナ
(OM)ディアワラ
スパルターク 0 - 2 チェルシー
(CHE)ジルコフ、アネルカ
ローマ 1 - 3 バーゼル
(ROM)ボリエッロ (BAS)インコム、フレイ、カブラル
バイエルン 2 - 0 CFRクルーユ
(BAY)OG2、ゴメツ (CFR)カドゥ、クリオ
ブラガ 2 - 0 パルチザン
(BRA)リマ、ナシメント
アーセナル 5 - 1 シャフタール
(ARS)ソング、ナスリ、セスク、ウィルシェア、シャマク (SD)エドゥアルド
アーセナルが弱い者苛めを派手にやっていたようですが、5-0から元ガナーズのエドゥアルドが点を獲った時にアーセナルサポがどういう反応をとったのかはちょっと気になるところです。
ローマがバーゼルに不覚をとったようで、このグループは混戦になりそうです。
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少し前に、結婚は生活力勝負みたいなことを書いたりしましたが、そうはいっても同じ条件なら見た目がいい方が有利だろうというのは当然です。
mixiの方のニュースではこの手のものがやたらと配信されているのですが、ゼシカ姫が取り上げておられたのでこちらでも取り上げてみることにしました。
「見た目でNG!」な男子の容姿って何!?(セキララ・ゼクシィ)
1位が「太っている」で4位に「痩せている」があるという男性にとっては随分と辛い結果が出ております(笑)
ま、不潔であるとかいうのは男女云々以前の問題のような気もしますので(部屋の掃除を一月に一度くらいしかしない者が何をかいわんやレベルだが)、納得。ま、太っているのがダメというのも一応いいとしましょう。
ただまあ、何となく「え~っ」と思うのが最後の方についている学者の意見ですよね。
時代や場所によって美の価値観が全く違うというのはよくある話ですが、そういうのを軽く無視しておられるんじゃないかと…
楊貴妃なんかは相当なおデブさんだったらしいですし、戦国時代なんかはデカくてゴツいのが美男だったらしいというのがあります。当然、その時代にはその正反対がおそらくブサイクとかNGな扱いを受けていたんでしょう。不潔は普遍的な気もしますけれど、平安時代とかを見るとそれも怪しいかもしれません…
どっちかっていうと、その時代の第一人者の体型とかが刷り込まれていって、次第にそれに近い体型がってなるんじゃないかなぁという気が。もちろん、流行を作るのと同様に美人の条件を広告で刷り込むというのもできるのかもしれませんけれど。
もちろん、「あんたらが美人の条件を都合よく決めてるんだろ」みたいなことをゼクシィのサイトに寄稿できるはずがないでしょうけれど(爆)
司法修習生の間に貰う費用が、これまでの給費方式から貸与方式になるという話については過去書いたような気もしますが、給費方式を維持するための法律が直前になって作られる可能性もある、のだそうです。
司法修習生給費、続ける?やめる?…貸与化目前(読売新聞)
私はどちらかというと給費方式を続けた方がいいのではと思ってますが、中には給費制であることをいいことに遊んでたりするのもいたりするという話もあるらしいので、貸与にするのが100%間違ってるとかそういうことは思いません。
どっちかというと貸与制にすると法科大学院の奨学金とかも含めて、返さなければならない金額が増大して、そうすると金になりそうな案件しか走らない弁護士が増えるんじゃないかとかそういう気もするんですけれど。
まあ、とりあえずそのあたりの是々非々はとりあえず置いておいて。
個人的に遥かに気になったのが貸与制にしようという人達の意見の中に「裕福な人達にも一律に支払うのは国民の理解を得られない」とかそういうのがあったことです。これってどうなんでしょう。
個人的にはむしろ「?」なわけで、これだと家が金持ちとかそういう理由で「ここの給与はなくても生活はできる」という人には給与を支払う必要がないとかそういうことにもなりそうな気がします。それだと「ええっ?」ってなってそっちの方が理解できないんですけれど。
それなら金持ち議員も給与ゼロにした方が国民の理解を得られるんじゃないですかね(笑)
まあ、私の場合は就任早々自分の給与を削減したりする市長とか大臣さんに対しては、「改善させる自信がなくて、仕事ができないと思ってるから自分の給与を下げるのだろうか」とか邪推してしまう人なので、一般国民の方々との理解とはかけ離れているのかもしれませんけれども。
もちろん、存続派の「国から払うことで公に奉仕しようという気になる」っていうのも、そこまですごい額でもないので何とも恩着せがましい気はしますけれど。
まあ、結論がどうなるのかは知りませんけれども、国の基幹となる人材の養成費をケチらなければならないというのはあまり先行きの明るい話ではないな~、とは思いました。
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
最近すっかり出番がないが、原口元気はこのシリーズでは…
原口元気「オラは怒ったぞー! セレッソー!!」
というキャラで通しているので…
原口元気「みんな、すまねぇ。オラはU19の試合、すぐには間に合わねぇ。日本のみんな、U19にちょっとずつ元気を分けてくれ」
となっていたのだが(断定かい)
ハイタワー指宿「うぉぉ、そんな半端な元気ではなくて本物の元気が来てほしいぞ。中国の妨害も怖いし」
原口元気「あ、でも、レッズにも元気を分けてくれ…」
酒井高徳「こらー!」
原口元気「…仕方ねえだろ。宇佐美貴史…オラのいないチームは、任せたぞ」
宇佐美貴史「負けたぴょん」
原口元気「ガーン!」
宇佐美貴史「韓国のラッシュ攻撃にみんなひるんでるぴょん。ボクタン一人ではどうにもならないぴょん。アシスト来ないぴょん。いつもいつも5人抜きするのは疲れるぴょん」
酒井高徳「言い訳ばっかかい」
宇佐美貴史「プレーしやすい環境じゃなかったぴょん。ぴょん、ぴょん」
ハイタワー指宿「うるさいわ!」
そんな宇佐美は、帰国後早々にマダムキラーニシノに北新地に連れられてきていた。
宇佐美貴史「未成年なのに入っていいのかぴょん?」
マダムキラーニシノ「おまえに聞かせたいものがある。
アシストは誰かがきっと、運んでくれると信じてるね。少女だったと、いつの日か、思う時が来るのさ♪」
マダムA「相変わらず素敵~♪」
マダムキラーニシノ「いいか。人からのアシストを待っている限り、エースとは呼べない。奴のように」
ごもっとも圭佑「ボールが来ない? ごもっとも 攻められっぱなし? ごもっとも。だったら、俺様が一人で持ち込んでしまうのがごもっとも~!」
マダムキラーニシノ「…エースの座は掴むものだ」
宇佐美貴史「ぴょん。何だか分からないけど、自分で決めろってことかぴょん?」
かくして、大宮戦で。
宇佐美貴史「自分で決めるぴょん。邪魔なDFは抜いて決めるぴょ~ん」
がちゃぴんヤット「おお、宇佐美のすごいシュートが決まったにゃ」
宇佐美貴史「もっと決めるぴょ~ん! シュートを撃って、撃って、撃って! …ことこどく外したぴょん…」
マダムキラーニシノ「…まあ、そんなものだ…」
一方の原口も。
原口元気「ちっきしょおおおおお! オラは怒ったぞー! セレッソー!」
高橋峻希「おお、何か八つ当たりもいいところだが、豪快にミドルをねじこんだ!」
原口元気「オラは、オラはもっとゴールに近いところでプレーしてぇ! もっと強くなりてぇ!!」
二人はエースの階段を昇りきるのか、それともシンデレラのまま12時にその活躍が終わるのか…
イヌイ貴士はドイツで大ブレイク中の香川シンジのことを最も知り尽くしており、内気なシンジ君が結構心を開いている数少ない選手である。また、宇宙人とも交流があるという噂であり、一説に使徒であるという説もある。
そんなイヌイ貴士は海外への移籍を模索していた。
イヌイ貴士「僕もシンジ君を追って、世界に行きたい」
地球名楠神順平「木星に移籍するならいいチームを紹介するぞ」
イヌイ貴士「殺す気か!?」
レヴィー・クルピ「待て! ブラジル人の俺がブラジルからの誘いを断って日本に残っているのに、どうして日本人のおまえが外国へと逃げようというのだ!?」
イヌイ貴士「世界に自分の実力が通用するのか、確認したい。それだけだ。僕の器は日本に収まるものではない!」
胸を張るイヌイのポケットから、紙が落ちる。
地球名楠神順平「これは…地球で言うところの訴状というものだ。ナニナニ…」
『被告イヌイ貴士は原告賢弟佐藤寿人の真似をしており、よって原告賢弟佐藤寿人の肖像権を侵害している。従って原告は被告のスタイルの変更を求める。名前に士なんてサムライっぽい文字がついているのだから、チョンマゲにすることを要求する』
イヌイ貴士「ま、まあ、それも原因の一つではあるかな。はははは」
レヴィー・クルピ「広島が出してくれれば、賢弟佐藤寿人とイヌイ貴士を組ませて幻惑させるなんてことができるかもしれないのに…」
2人が同じチームでプレーしなかったのは残念である。
Jリーグ最大派閥・鈴木軍団は今年も苦戦していた。一時期一人で鈴木軍団を牽引していた鈴木啓太がプレーしなくなっているのが何よりも大きい。
鈴木達也「啓太さんはどこに行ったんだろう?」
ノリカル「メキシコで低酸素トレーニングを実施中らしい」
鈴木達也「…なるほど。確かにかつては7つの肺を持つ男日本版といわれていたのに、今や長友や元同僚の長谷部にその座を奪われちゃった感があるからなぁ」
ノリカル「いや、そうじゃなくて…」
鈴木啓太「スー、ハー。ひ、標高8000メートルの低酸素って辛いですね…」
栗城史多「しかもカメラとかの装備品も必要だしね」
鈴木啓太「大変っす。でも頑張るっす」
栗城史多「いざという時影武者がいると僕も心強い。登山家とサッカー選手と毛色が違うから僕らが似ていることはあまり世間には知られてないからね」
鈴木啓太「エベレスト制覇に貢献した暁には、栗原なんぞではなく鈴木を支援してくださいよ」
栗城史多「ま、まあね…」
リハビリと最高峰への階段を登る作業はひとまず先送りになったようであるが、彼らの逆襲にも期待したいところである。
シーホークス 23-20 ベアーズ(4-2)
調子がいいとも言えないシーホークス相手にカトラーがまたフルボッコの目に…
テレビ放映が全くされないカードではあるのですが、非常に暗~い気分になってしまいました。負ければ朝から凹むわけですが、ジャイアンツ戦以上に凹んでしまった…
ジャガーズはマンデーナイトです。
レイヴンズ 20-23 ペイトリオッツ
どちらかというとレイヴンズがうまく攻撃も守備もしていたように見えたのですが、最初のシリーズで2yd足りなかったりしてFGになるなど、レイヴンズが大きなリードを奪えなかったのが結果としてブレイディのカムバックを許すことになってしまいましたかね。
モスがいなくなってロングターゲットは弱みが出たような気もしますけれど、ブランチの復帰はそれ以上にポジティヴなイメージを残したように思いました。ただ、TEエルナンデスが終盤ポロをやっていたのが気になるところですけれどもね。それまでは良かったので。
ドルフィンズ 23-20 パッカーズ
フィンリー等を欠いたパッカーズが決め手を欠いてしまったようで。
カウボーイズ 21-24 ヴァイキングズ
カウボーイズの役立たず…
ジェッツ 24-20 ブロンコズ
ジェッツはここまで1敗と何気に強いようです。
セインツ 31-6 バッカニアーズ
チーフス 31-35 テキサンズ
チーフスはそろそろ戦力的な限界が出てきたのでしょうか。
…なんて他所のことを言える状況ではないですが(泣)
ブラウンズ 10-28 スティーラーズ
4連勝だとQBはどうなるのだろうと思っていたのですが、直前の敗戦+バイということでビッグベンにとってはやりやすかったように思います。
ライオンズ 20-28 ジャイアンツ
ライオンズはスタッフォードに続いてヒルまで故障してしまったようで…
チャージャーズ 17-20 ラムズ
ブラッドフォードはホームでは全勝。大したものです。
ファルコンズ 17-31 イーグルス
レイダーズ 9-17 49ers
49ersは今季初白星。
コルツ 27-24 レッドスキンズ
アダーイはたまに大駆けしますが、この日がそれだったよう。ちゃんと走れば1000ydくらい簡単に行きそうに思えるのですが、あまり使われないからこそ息の長いキャリアを築けているという側面もあるんでしょうね。