×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
プロボウル? 何それ? 美味しいの?
ということで、いよいよスーパーボウルまであと1週間ちょっとということになりました。
過去3度制覇しているパッカーズと、過去6度制覇のスティーラーズという中々豪華な対決となったわけですが、何やらパッカーズの勢いを買ってパッカーズやや優位というような動きがあるのだそうです。
とはいえ、個人的には(別にベアーズを決勝で倒したという恨みを除外しても)スティーラーズが有利なんではないかという気はしますね。
正直スティーラーズのディフェンスは半端ないので、プレイオフに入ってから頑張っているスタークスですが、ちと通用しないのではないかと。ランが出ないとパスラッシュも半端ないのでいくらロジャーズが好調といってもパッカーズの攻撃は厳しいんじゃないかなと。
となると、パッカーズお得意のサイコディフェンスでロースコアゲームに持ち込むしかなさそう。ただま、サイコディフェンスはランが出されると効果半減となるわけで、スティーラーズのメンデンホールをどう抑えるかということになると。
もし、メンデンホールがグイグイと走ってしまうようだとスティーラーズがあっさり勝利なんて可能性もありえそうです。もちろんそうさせない方法をパッカーズも考えてるでしょうけれど。
双方の攻撃と守備を比較した場合、パス攻撃パス守備はほぼ互角でしょうが、ランではかなりスティーラーズ優位な感は否めません。
で、近年では勝敗を分けるところにスペシャルチームとか、あとはオプションプレーなどもあったりする。
ところがこの両者もスティーラーズの方に分がありそうです。パッカーズのスペシャルチームは標準くらいですし、トリックプレーとかそういうのはあまり使ってこない。それがスーパーボウルでも続くと流れを打破する術が少ないということになります。
そう考えると、ほとんど全ての要素でスティーラーズ有利ということになってしまうわけで、近年接戦の多い展開ですが、今年はかなり大差がついてしまうのではないかと。
ま、そのあたりの差を超越すれば、A・ロッドも真のスーパースターになるのでしょうけれど。PR
このエントリはフィクションであり、実在のチーム及び個人とは関係ありません。
アジアを狙う戦いの傍ら、新年に備える者達がいる。
相馬直樹「代表選手がチームに一人もいないことについて色々あるが、チームを鍛える上では好都合だ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「ククク、どこかには代表が2人いるのにJ2なんてチームもありますからね。人件費とか大変でしょうに。ククククク」
梶山陽平「…なんてことをANKが言っていたらしい」
ヒマラヤソータ「ぐぬぬぬ。許せないぞー!」
梶山陽平「とはいえ、事実は事実だからな」
ヒマラヤソータ「だからと言って、言っていいことと悪いことがあるぞー! おいらの怒り、思い知るがいいぞー!」
そんな怒りが通じたのか否か…
アナザーナカムラ・ケンゴ「何やら霧島山の噴火で練習どころではないですね。今年のテーマは岡本さんの『挑』でしたが、いきなり爆発してしまいましたか…」
相馬直樹「おのれ~。噴火には砲撃で対抗してくれるわ! ウチの自走砲を持ってこい!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「(田中)雄大はまだ来てませんよ」
相馬直樹「何? 何故だ? 故障か? 直せるのか?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「いやぁ~、d-YOU所属かつ田中派閥所属が二人揃って結託されるのも嫌じゃないですか」
今年のフロンターレには田中ゆうだいの他に田中ゆうすけも加わる。
他にも今年のフロンターレの新加入DFは實藤ゆうきも加わり、既存の井川ゆうすけらとも加えて、d-YOU率が甚だしく高い。
相馬直樹「いきなりチームに亀裂を生じさせるようなことをするな~!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「(無視)小宮山、W田中ユウに負けないように頑張ってください」
地球名楠神順平(この地球には地震雷火事親父という言葉があるらしいが、火山も恐ろしい)「うん? 電話」
イヌイ貴士『先輩! 何で止めんかったんですか!?』
地球名楠神順平「…何のことだ?」
イヌイ貴士『パルプンテのことですよ! 先輩は大学も一緒やったやないですか』
地球名楠神順平「…奴は成長した」
イヌイ貴士『でも、あのハマナチオのチームですよ? 日本で一番守備のリスクを考えない奴が、守備で一世を風靡したチームに行くゆうのは…』
地球名楠神順平「大学での四年間でGKにラボーナやヒールパスを送ることはなくなった(大袈裟)」
イヌイ貴士『…しかし、俺が言うのもアレですけれど、奴はホンマに守備しませんよ? 俺より一つポジション下ですし、大丈夫なんかと…』
地球名楠神順平「それも運命だ」
イヌイ貴士『でも俺ら、こんだけ守備しないのに、よく高校サッカー優勝できましたよね』
何だかんだ言ってあの時の優勝メンバーの中から5人もJに入っているのだから、やはり大したものだったらしい。一人も守備を評価されている選手がいないあたりも面目躍如か?
火山に負けたのはフロンターレだけではなかった。
ユースケ・ザ・リッパー「ちきしょぉぉぉ。噴火なんか切り刻んでやるぜ~!」
高木善朗「無茶だって」
ユースケ・ザ・リッパー「離せ、離せ~!」
高木善朗「切り裂くのはトーキョーのサイドだけで十分だ」
ユースケ・ザ・リッパー「ハッ! そうだ! トーキョーのサイドを100ぺん切り裂くために俺は移籍したんだ!(本当か?)」
自然を克服したこの男は…?
ウサミ貴史「シモ。新年から雪山にこもって修行していたという噂は本当かぴょん?」
シモヒラ匠「修行するつもりはなかったが、雪山で悪戦苦闘してしまった。安田の穴を埋めるつもりが、危うく自分自身が雪の中に埋もれてしまうところだった」
ウサミ貴史「シモフリも冷たくなると美味しくないぴょん」
シモヒラ匠「シモヒラだ!」
ウサミ貴史「雪との戦い方を寒いロンドンにいる宮市に教えてやってほしいぴょん。まあそれはいいとして今年はボクタンの年だぴょん。シモもボクタンにアシスト沢山寄越すぴょん。期待しているぴょん」
新たなる脅威は自然だけではない…?
防衛省幹部A「未知の生物が日本海を新潟に向けて移動中!」
防衛省幹部B「ロシアか中国の新兵器か!?」
すったもんだで一時間。
防衛大臣「そんなに恐ろしいのか?」
防衛省幹部A「報告によると200mを超える超大型な物体だとか」
防衛省幹部C「大変です!」
防衛省幹部B「どうした?」
防衛省幹部C「先ほどの未確認生物ですが、ノルウェーから来たオーロイと主張しています。何でも乗せてくれる飛行機も船もなかったので、歩いて来たとか…」
防衛大臣「どこに行くつもりなのだ?」
防衛省幹部C「ジェフ千葉に新外国人選手として来たと主張しています」
防衛省幹部B「200mの選手が試合に出られるか!」
防衛省幹部C「試合中には204cmまで小さくなることもできるそうです」
防衛大臣「それでも全然小さくないが…」
進撃する?巨人オーロイはどんな猛威をもたらすのか…?
何でもゴールより電化製品を欲しがっているという説もあるらしいが…
内閣改造でポストがあると見るや「たちあがれ日本」を離脱してホイホイと経済財政担当大臣の座についた与謝野馨氏。
「さすがにそれはないだろう」みたいなのはあったわけですが、野党から公開質問状が提出されたとか。何でも有権者を裏切って、選挙時の敵である民主党に寝返ったが、今後立候補先はどうするのかとか、議員を辞職すべきなのではないかとか。
ただ、何と言いますか私、一応東京1区にいるわけでこれまでの衆議院選挙で与謝野氏か海江田氏を選ぶかみたいなのが多かったわけですけれど、「与謝野氏の人格が素晴らしい」というような話を聞いたことは正直ないような気が…
同じ東京1区の知人なんぞとの話の中でも、どちらかというと「与謝野は(人間的には)ダメだけど、海江田より(能力は)マシだから」みたいなあたりの意見の方が多いような気はします。
ということは、与謝野氏の性格には問題がある、ということを承知しつつも投票している人も結構いるような気もするわけで、ことこの人の場合裏切ったとか人格的に問題があることについてはあんまり問題にはならんような気が…
もちろん、組織票とかに関連して裏切られた人達はいるのでしょうけれど、それについてはそういうことをするかもしれない人を信用して公認した方にも問題があると言えるのかもしれませんし。
個人的には与謝野氏のことはちっとも好きではありませんし、今後もまず投票することはないのでしょうけれど(あ、本音を書いてしまった)、好きになれない理由がゆえに、「その理由で批判するのはちと無理があるんじゃないか」というような気もします(苦笑)
ライオンズのコーチを解雇されたデーブ大久保氏が、いよいよ不当解雇ということで訴訟に訴えたとかいう話がありました。夕刊フジの記事で見たので、内容についてどの程度まで信用できるのかは分かりませんが、菊池雄星についても証人として呼ぶとかそういうことをする見込みなのだとかで。
そこの記事にあるように、登板日にわざわざ出廷させるというのはないでしょうけれど(公判日は大体1ヶ月くらい前には決められるので、仮に菊池がローテに入っていても調整はできるはず。毎日投げる中継ぎだと多少は影響があるかもしれないが)、ま~、本人にとって結構いい迷惑なのは間違いないところですかね(もちろん、大久保氏の主張通りならあまり迷惑なんていえる立場でもないのかもしれないが)。
ただまあ、このあたりは湧井の話なんかと照らし合わせてみることもできるのかな~という気もします。
湧井の場合は更改内容も本人にとってちょっと酷ですが、14勝して「夏場勝てなかったから本当はダウン」なんて言われて相当頭に来ているところがあるっぽいと。そのあたりと照らし合わせて、クビにする時に何かいらないことでも言ったり、あるいはその時の態度とかに頭に来たとかいうのがあるのかもしれません。その前に不祥事起こした時のことは詳細が分からないですけれど、少なくともその時ライオンズを訴えたとかそういう話はないわけですので。
そういえば中島もポスティングのこととかでカッカしている話とかありましたが、何か今季のライオンズは色々不満とか抱えながら進むことになりそうで、渡辺監督も大変そうです。
香川が骨折
細貝との交代は戦術的なもののように思え、特別負傷で交代したという印象はなかったのですが、実は骨折していたのだそう。全治まで1ヶ月以上はかかりそうということで、本人もさることながらドルトムントにとっても痛い話になりそうです。
年が変わって風向きが変わったなんてならなければいいんですけれど、これで夏にドルトムントを出ることはなくなったでしょうから、長い目で見れば悪くなかった、という方向にもっていってもらいたいものです。
デル・ピエロがザックを祝福?
デル・ネーリよりはマシということでしょうか?
ケーヒル、「日本戦にはいい思い出しかない」
W杯で2点取って、前回のW杯予選でも日本から2点取っているお得意様。
さすがに1トップで闘莉王とやらされた試合では大人しかったですが、今回も今野と吉田というやりやすそうな2人だけにいい思い出を作られてしまいそうな気が…
アルゼンチン代表
一部主力を休ませているというアルゼンチン代表ですが、サネッティあたりが呼ばれておりまして、もし次のワールドカップまで残っていたら41歳で出場とかなりますが、そんなことは実現するんでしょうか。
もちろん国を問わなければ来月でついに40歳になるリトマネンもいるわけなのだが(汗)
ブラジル代表
ガンソとかネイマールをはじめとして国内組の評判も高いブラジルですが、会場がサンドニなせいか今回のフランス戦のメンバーはヨーロッパの選手ばかりです。
ジャヂソンなんかは地味なうえに2014年には31歳ですが、今後呼ばれたりするんだろうか…?
キ・ソンヨン
倫理的にどうこうというのは特別言わないけど(それこそファウラーとかディ・カーニオとか好きなんで)、そういう変なところに頭を使っているからセルティックの次に進めないのではという気も。