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シャフタールの試合はできれば見たいと思っていたのですが、しっかり8時間寝てしまいました(苦笑)
今日も頑張りまふ。
ASローマ 2-3 シャフタール・ドネツィク
(ROM)ペッロッタ、メンデス (SD)ジャヂソン、ドグラス・コスタ、ルイス・アドリアーノ
地味なイメージのあるシャフタールですが、選手の質だけならイタリアやドイツ、スペインの中堅より上であります。
最近元気のないローマを見事叩いて快勝。アウェイゴールも3つ奪ったし、相当有利な立場に立ちました。
あとは二流国並のメンタル面がどうなるかということでしょうか。
アーセナル 2-1 FCバルセロナ
(ARS)ファンペルシー、アルシャーフィン (FCB)ビジャ
おっと、正直今年もコテンパンにやられるだけかと思っていましたが、後半ガナーズが頑張ったようで。
メッシーが要警戒と言っていたのはウォルコットという話がありましたが、そのウォルコットが引っ込んでから逆転したあたりがミソといえるでしょうか。ぶっちゃけベントナーの高さはバルサが対応しきれないものでしょうしね。
しかし、カンプ・ノウで引き分け以上というのは簡単な注文ではないわけですし(去年のインテルも実現できなかった)、おまけに去年は第二レグでコテンパンにやられたわけで、今季も同じ轍を繰り返しかねない気も。
ガナーズサポとしてみると今度こそウォルコットのスピードが炸裂してもらいたいところ、となるのでしょうか。
長友、初めての先発も…
DFの選手が先発フル出場できないというのはあんまり高評価ではなかった、と考える方が無難な気が…
インテルは1-2で勝ちました。
ハンブルク・ダービー
未消化のハンブルク・ダービーが開催されてアウェイのザンクト・パウリが勝利しました。
降格圏には何時の間にかラウテルンに混じってヴォルフスブルクやブレーメンが仲間入りとなっております。何気にブレーメンはリーガでは2番目に守備が悲惨なわけで、そこからすると降格してしまっても不思議ではないのかも。PR
犯罪関係の記事などを見ていると、「日本は犯罪者に甘い」とか「もっと厳刑を」とかいうような声をよく見ます。
とはいえ、実際には中々現実を変更するのは難しいというのはあります。一番手っ取り早く解決する方法は何でしょうかねぇ。
と、以下のような方法が思いつきました。
1.シンガポールに宣戦布告する
2.すぐに無条件降伏する。
これで100万人あたり13.57人という統計のある中では世界最高の死刑率(中国とかサウジアラビアは公表してないので)の国の刑罰を受容することができます。日本でこの率だと毎年1630人死刑ですよ、奥さん。
何といっても麻薬関係に関しては世界で最も厳しい部類の国ですので、某田代さんとか小向さんとかも生きてはいけません。酒井さんも本なんか書けなかったかもしれません。
しかも銃火器をぶっ放すだけではなく、売買目的で所持するだけで死刑らしいので安全になりそうです。
シンガポールの犯罪率とかは分かりませんけれども。
それにポイ捨てでも厳しい刑罰が待っているという有名な話もありますから、モラルにうるさい人も大満足。
しかも、何気に教育水準も高いらしいのです。
開発型の統制独裁なので日本人のメンタルにも合いそうですしね。
一部の人達の希望を結構実現してくれそうな気がいたします(笑)
2試合ずつになったのは去年からだったか今年だったかは忘れてしまいましたが、何か8試合あるのを2試合ずつで4刻みってのもちょっと味気ない感はありますね。
コアなファンは確かに全試合見られるのかもしれませんが、私のようなライトな層は「あれ、今日もCLの決勝Tあったっけ」とか忘れてしまうような気がします(笑)
ACミラン 0-1 トッテナム・ホットスパー
(TOT)クラウチ
ベイルの穴をどう埋めるかということで、引き分け上々の感もあったスパーズでしたが、緊急状態ぶりではチアゴ・シウヴァがボランチやっているミランの方が酷かったということでしょうか。
アウェイの一戦ではベイルも戻ってくるでしょうし、大変なことになったりするのかも。
ヴァレンシア 1-1 シャルケ04
(VAL)ソルダート (04)ラウール
ラウールが久々のスペインでの舞台、しかもブーイングの大きそうなメスタージャで同点ゴール。
内田は日本人としては3人目の決勝トーナメント出場者らしいということで時折問題点も露呈しているようですが頑張っているようです。
岡崎、16日以降にライセンスは下りる見込み?
なんだそうです。
一部には契約の切れる半年前から交渉はOK(確かにマスチェラーノなんか常習犯だ)で、実際の契約効力発生は2/5からになっているからエスパルスの訴えは却下されるのではなんて話もあるようですけれど。
この前書いたようにどちらが正しくてどちらが正しくないのかなんてことは分かりませんけれど、藤本と兵働がそそくさ出て行った点を含めて、選手にそっぽ向かれてしまった原因とかもエスパルスフロントは考えてほしいなぁという気はします。
そしてシュトゥットガルトにはボビッチの扱いを考えてほしいものです(苦笑)
何故かELは1試合
坂田が移籍したアリスとシティが試合しました。0-0ということで、アリスは何かやってのけるにはちと苦しそうです。
ちなみに坂田はフル出場したそうで。
香川不在でドルトムントが不振?
ドルトムントと違う役割で無理矢理使った挙句に故障させてしまってすみません。
戦国大名の一人、佐竹義重は寝る時に布団を使わず、ついでに暗殺とかの対応もかねて寝室をよく変えていたとかいう話があります。
息子の義宣が家督を継いで、秋田に行くと、当然寒いので父親に対して布団を送ったそうですが、しばらく使って「やっぱり寝心地が微妙なのでいい」というような返事がかえってきたとかいう話がありました。
それとはちょっと違う話かもしれませんが、こたつで寝るのが健康に良くないとかいう話もありました。
最近は睡眠でも健康志向とかありますので、マイ枕とかが必須で実際に使っている方とかも多いかと思いますし、私もマイ枕の発注とかはしていないですが、そのあたり色々調整したりはしております。
ただまあ、よくよく考えてみるとそもそも昔の人類は野生動物なんかに襲われる可能性もあったのだろうと思いますが、そういう時に仰向けに寝ていると「食べてください」と言っているようなものです。
とすると、それこそ昔はネコみたいに横になって寝ていたなんてこともあったはずで、それで特別健康に悪かったのかというとまだそういう保証はないと。佐竹義重に関しては満にすると65歳くらいまで生きているわけで、しかも死因は落馬しての負傷が原因らしい。となると、今の社会からすると正しくない睡眠方法でも続けていると適応してしまって、それが一番体に毒にならないような寝方になっているという可能性もあります。
某オシム語録に照らすと、「ライオンに襲われるかもしれないのに、寝る格好を気にしますか」なんてことになるのかも。
逆に寝方とか枕を気にしすぎると、違うのがストレスになって余計健康によくないなんて可能性もあるわけですので、ひょっとすると何も考えないで寝るのが一番いいのかもしれません。それが一番難しいのかもしれませんけれど。
…なんてことを8時に寝て11時前に目覚めたので書いてみました(笑)
別にこの後深夜に何か見るとかそんなつもりもありません。
自分が見てきた中で一番凄い選手というと、やはりインテル時代のロナウドということになります。10人が守って1人で点を取るっていうのができそうな最後の選手でしたからね(その前に何人いたのかは知りませんが)。某ホジソンあたりに言わせると、「リヴァプールではトーレスを戦術にできなかったし、ジェラードを戦術にもできなかった。このチームにはいい選手がいなかった」なんてことになるのかもしれません(苦笑)
そのロナウドがいよいよもって引退するとか。長くないと分かっていても本当に引退するとなると残念ではあります。
ただ、今後…というか、一年後の彼がどうなっているのか考えると不安になってくるのですけれど…
岡崎問題
地味ながら面白いネタを提起するのがシュトゥットガルトというクラブ。
そこに移籍した(多分)初の日本人選手の岡崎も本人が望んだのか望まなかったのか、結構なネタを提供しております。「今冬移籍した選手の中で世界を驚かせるかもしれない5人の選手」にノミネートされていたという話ですが、違う意味では驚かせたかも…
清水としてみると、勝手に契約を進められた+移籍金の入金がない、ということを言いたい模様。
おそらくその言い分は正しいのだろうと思いますけど、伊東テルとか市川への扱いを見ていると、岡崎がチームに頭に来ていたとしても不思議はないので(実際藤本、兵藤も出て行ったわけですし)、少なくとも倫理面で外野からどうこう言うことはできないところです。
契約どうこうと言っても、マスチェとかデブール兄弟その他を見ているとこの世界守られない時は奇麗さっぱり無視されるわけですし、日頃のやり取りの積み重ねが重要そうです。
ちなみにシュトゥットガルトについてはマネジメントがお粗末なのはもちろんですが、一番の問題は前日まで「彼には期待している」と監督のラッバディアがコメントしていたことで、選手起用に関する重要な情報が監督のところに来ていなかったというのはいただけない。移籍証明書が届いてないことくらいはボビッチには分かっていたのでしょうし、そのあたりしっかり言ってあげないとなぁ。
正直岡崎が出る出ない以前にその一件をもって、「ああ、今季はいよいよ降格するんだ」と覚悟を決めることができました(苦笑)
イタリアダービーの長友
今回もサブから出場したようですけれど、長友が攻撃面の活性化を求める場面として使われるというのはインテルのベンチはいかがなものなのだろうという気もしないではありません。