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この前、ニュージーランド戦はやった方がいいのではと書きましたが、現状国立ではやりたくてもやれない状況の模様。
電気がないのなら仕方ないところで、別の会場も空くかどうかというのはありそうです。
バイエルン・ミュンヘン 2-3 インテル・ミラノ
(BYE)ゴメツ、ミュラー (INT)エトー、スナイデル、パンデフ
試合後にはアリアンツのファンが日本のために「You'll never walk alone」を歌ったとかいう話もありまして、バイエルン負けて悔しいはずなのに有難い話でございます。
それにしてもドカドカと2失点というのは悔やまれる結果で、ファンガールは何の問題もなく追い払われるということになりそうです。
マンチェスター・ユナイテッド 2-1 オリンピック・マルセイユ
(MU)エルナンデス2 (OM)OG
妥当な結果に終わってしまいました。まあ、マルセイユが勝ち残ると、ヨーロッパリーグみたいなベスト8になってしまいそうですけれど。
ACL、ガンバは敗戦
こういう時だからこそ勝ってほしかったというのもありますが、そこはガンバテイストでしょうか。
そういえばアントラーズは無期限休養ということですがACLのアウェイの試合の日程はどうなっているんでしょう?PR
計画停電
が一部で始まったそうです。
もっとも、始まったのは郊外のところが多いようで、電力消費の多い東京では未実施とか。
準備とかがそれなりに必要ということもあるのでしょうし、あとはまあ…と気になるもう一点についてはここに書くとまずいことになるかもしれないので、非公開のところに書いておきます。
あと、東京電力の対応については手はずがいいとは言えないですけれど仕方ないんじゃないないかなという気はします。準備不足といっても今までそういうことをやったことがないわけで、いきなりきちんとした手はずで、やるというのも現実的に無理ではないのかと。
それこそ大半の人は泡食って色々買っているわけですから、それと同じようなものということになるんじゃないでしょうか。
とりあえず当面は出かける時には予定をしっかり立てておこうということになるのでしょう。
天罰?
前回の選挙で彼に投票した者として深く深くお詫び申し上げます。
そういえば四川の時にシャロン・ストーンが似たようなことを言っていたような…。
石原慎太郎都知事は実行力等はあるかと思いますが、東京ワンダーウォールの件なんかがいい例ですが、身びいきも相当なわけで我欲の権化みたいなところがあります。
その我欲の権化に「我欲を洗い流せ」といわれてしまっては、浮かばれるものも浮かばれなさそうです…
ちなみに地震が起きた直前から都知事の出馬表明がありましたので、地震が起きた瞬間には「これは石原さんが引退しなかったことに対する天の怒りか?」なんてことを思ったりしたり。
そのあたり予定潰されたことでも怒っているのかもしれませんが…
原発
本当は作る時に、ここにこういうものがあって、と図解して危険性とか説明すべきで、こういう時にゼロから説明していてはいけないんでしょうけれどね。
これについてはとにかく対処している方に頑張っていただくよう願うしかないばかりです。
…そういえば、多少言葉は悪いですけれど、原発は場所が分かりますけれど、輸送中の原子力使用済燃料とかはどこにいるか分からないわけなので、こういうのが走っている時に起きたりして倒れたりすると大変ですよね。
地震の報道一色、被災ムードの中でサッカーのエントリは書きづらい部分もありますが、程度の差こそあれいつ何時でも不幸な方はいらっしゃるわけで震災の時だけ気にしすぎているのも逆に不公平なのでは、と思う部分もありますので、普通の話も書いていきます。正しい姿勢ではないのかもしれませんが…
あと、阪神大震災の経験者として一つ思うのは地震そのものでは助かったのに、その後転居とかで疎外感を感じてせっかく助かったのに自殺されたり孤独死されたケースなどが結構ありました。今回の沿岸部の過疎化がどの程度進んでいるのか不勉強ゆえ分かりませんが、復興そのものへの物理的な援助はなされるのでしょうけれど、関心の高い今のうちに精神面のケアも考えてほしいなと思うところです。
さて、前置きが長くなりましたがタイトルの3.29のニュージーランド戦。
これについても開催されるのかどうか分からないというのがあるわけですが、ぶっちゃけ個人的にはこの試合が決まったとき(去年末くらいでしたっけ)には「せっかくベスト16まで進んだのだからニュージーランドはちょっとなぁ」と思ったりしました。もちろん、ニュージーランドが南ア大会で32チーム中唯一、一度も負けなかったチームであるので、実績だけで言うなら格下感をもってはいけないわけではあるのですが、強化という意味合いでは。
対戦当時はアジアカップで負けた場合を想定した自信回復の場というのがあったのかもしれませんけれども。
ところが、今となっては、この試合は何だか違う意味をもちそうな気がしてきました。
日本はもちろん一昨日の地震がありますし、ニュージーランドにしてもクライストチャーチでの地震で大きな被害が出たと。
ということは、中止するのは簡単ですけれど、地震で被害を受けたもの双方が対戦というある種の奇遇もあるわけですので、復興祈願の意味合いをこめたチャリティマッチという形で開催するというのも意味があるのではないかなという気もします(ま、実際はキリンカップなので開催したらチャリティにはならないのだろうけれど、長谷部とネルセン[プレミアの出場停止の合間を縫ってクライストチャーチに激励に行ったらしい]の両主将が激励文を読むとかそういうのはできるはず)。
2003年のコンフェデでカメルーン代表のフォエが心臓疾患で死亡した後の決勝戦で、フランスとカメルーン両国の全員が入場した後全員で肩を組んでいたというのがありましたけれど、そういう形で開催するのがいいんじゃないかなぁと。
と思ったら、浦和監督のペトロビッチも「地震のためのチャリティマッチを開催すべきだ」とコメントしていたみたいですけれど、この試合はまさにそのための組み合わせ、ということになったような気も。
なので、モンテネグロ戦に関しては中止にしてもいいのかもしれませんけれど、ニュージーランド戦については開催してほしいところではあります。
あくまで個人的な考えではありますが。
いやいや、昨晩は非常に大変ではありました。
とはいえ、別に何かなくしたというわけでもなくて、単に夜中に歩いて帰ってきただけでしたので(結果論としてはタクシーを捕まえた時に仕事ではなく、帰ることを選択すべきだったか)、あまり不平を言っていられる立場ではありません。津波とかの被害は疲れたので全く確認していなかったのですが、これからおいおいテレビなどでチェックしたいかと思います。
とりあえず本日更新するかどうか分かりませんが、一応生存報告ということで。
Twiterには書いてましたけど。
シャルケ04 3-1 ヴァレンシア
(04)ファルファン2、ガフラノビッチ (VAL)リカルド・コスタ
ということで、チャンピオンズリーグ8強まで進んだということで内田も本田圭佑に並んだとかいうことになったそうです。リーグではドルトムントに置いてけぼりにされてしまいましたが、ドイツカップは勝利濃厚ですし、チャンピオンズリーグでも勝ち進んでいるということで、シャルカーにとっても悪くないシーズンになりそうな気配ですね。
トッテナム 0-0 ミラン
もう一試合はスコアレスドローだったようで、UEFAポイントとか考えると、ローマみたいに無邪気に攻めていって果敢に智って0ポイントよりは1ポイントでも得た方がよかったりするのかもしれません。
宮市にレアル・マドリーが興味?
なんていう話がありますが、現時点で移籍してもプロ選手としてマネーの面ではうまくいきそうですが、2年くらい座ってそのまま「さようなら」ということになりそうな気が。
白組に移籍するには相当な大物にならないと難しそうですし、バルサに移籍するとよそ者ということでうまくいかなさそうなので、スペイン2強に移籍するのは大変そうです。
最近だとリーグも張り合いなさそうですしね。
遠藤の偽ブログ
「ガンバな日々」という偽ブログを立てられたガンバ大阪のDF遠藤が、このままではいけないと思ったのか「やっとな日々」というタイトルでブログを開設した…なんてことは当然ありません(笑)
ちなみに今年は4月1日のネタを2つほど思いついたので、余程その時忙しくなければ、エイプリルフールっぽいブログを書くことができそうです。
さすがオリヴェイラ監督?
開幕早々、執拗な抗議をしたということで、次の試合はベンチ入り停止ということになったようです。
そういえば、ヴェンゲルさんもそれほど吼えてないのに処分が下る可能性もあるとかいうことで、それだけあの試合の主審の判定についてUEFAは物言わせたくないということでしょうか(笑)