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今日、とある中華料理店での出来事。
そこはラーメンと半チャーハンのセットが600円とかなり安い部類で、しかもその値段にしては相当美味しいということで結構人とか入っているのですが、店がそれほど広くないことと人が少ないこともあって片付けとかが遅かったりします。
1時くらいに入ると、まあ6つくらいある席の4つくらいが片付けられてない状態だったりしていて、しかも中も手一杯で食べ終わった食器などを置くスペースもない模様。
ということで、必然相席とかになるわけですが、しばらく見ていると入ってくる人もその状況を理解しているかのごとく、空いている席に向かっていくと。そして片付けが遅れていても特に文句とか言うのも誰もいないと。
ま、意図的に片付けない状況にしているわけではなさそうなので、皆さん理解がいいということになるのでしょうけれど、一方で「これがチェーン店だったりしたら、6つある席の4つが片付けられていないなんて店長が怒鳴り散らかしているんじゃないだろうか」みたいなことも考えたりしたわけです。
ただ、よくよく考えてみるとむしろそういう店の方がちょっとしたことで客がクレームつけていたりすることも多いような気がしたりということで、丁寧にやるのが当然というところだとそれがないとムッと来るところがあるのかもしれないと。「文句があるなら来るな」みたいなところで、それなりの裏づけがあればそこはお客様といえども素直に従うものらしい。
ひょっとすると過剰なサービス精神というのは実は人の品性を落とすものだったりするのかもというようなことも考えたりしました。PR
このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
ワールドカップでの優勝は、しかし澤様にとって必ずしもうれしいものではなかった。
小沢イチロー「政治の面で色々対立することはあるし、不信任案を出したいと思っているが、澤様が国民栄誉賞を受けることについては何一つ反対する理由はない」
北澤俊美「ただ、澤様は自分一人がこれ以上目立つのも嫌なのでチームで受けたいと言っていました」
小沢イチロー「うむむむ…しかし国民栄誉賞は個人であって、集団での前例は…」
澤穂希『もう一度言うわよ。小沢、あたしの言うことが理解できないわけ?』
小沢イチロー「…是非もなしか」
かくして、澤様となでしこは、国民栄誉賞の前例をも曲げてしまった。
その当人は中々外に出歩けない状況になっていた。
澤穂希「はぁ。どこに行っても目立つようになってしまった」
中村北斗「澤様ぁ、ケンゴウに頼まれて晩御飯の材料買ってきたよ」
澤穂希「サンキュ」
中村北斗「でも、全澤会とか使えばいいのに」
澤穂希「ボンバーは今それどころじゃないでしょ」
中村北斗「まあ、うちのY150も…」
澤穂希「ただま、日本の原発も中国の新幹線も絶対安全を言いつつ、事故ってしまった。つまり世の中に絶対などないということね。いい目も悪い目も可能性はあるということ。だから諦めてはいけないということね」
中村北斗「おぉぉ、澤様が珍しくいいことを言った…」
澤穂希「…何か言った?」
中村北斗「それにしても、澤様もロクに外も歩けないというのは大変だね」
澤穂希「まったくね。だから今まで日本サッカーを裏から支配していたというのに…」
中村北斗(…ANKが影で暗躍するのが好きなのはこの人の影響なのか…)
中村北斗「じゃあ、僕はそろそろ」
澤穂希「(ボソッと)ザッケローニはさすがよね」
中村北斗「うん、何で?」
澤穂希「前任者が見抜けなかった影の支配を、あの男は鋭く見抜いた。さすがにイタリアンな労働者。マフィアな環境で過ごしたのはダテじゃないわ」
中村北斗「一体何のこと…?」
澤穂希「d-YOUよ」
中村北斗「d-YOU? d-YOUの一体何が問題なの?」
澤穂希「…d-YOUは南アフリカで勝者になった」
南アフリカ。
サムライSBうっちー「うわぁぁ!」
闘将トゥーリオ「全てはd-YOUのために。うっちー、すまんのう。お前はベンチだ」
サムライSBうっちー「何故だ? 僕と一緒にd-YOUの牙城を突き崩そうと約束したじゃないか!?」
闘将トゥーリオ「ふはははは。悪いが、それが罠だったのだな」
サムライSBうっちー「罠…? はっ!」
マルクス・トゥーリオ・リュージ・ムルザニ・タナカ=田中りゅうじ
長友ゆうと 中澤ゆうじ 田中りゅうじ 駒野ゆういち
中村北斗「…あら、何気にd-YOU揃い踏みだったのね」
澤穂希「ここの管理人ですら知らない陰謀を、ボンバーは描いて見事に岡田武史を出し抜いた。とはいえ、派閥解消は日本サッカー協会が公約としていることだから、こんなことはあってはならない」
中村北斗「ははぁ、それで最近トゥーリオも呼ばれなくなったんだ」
澤穂希「おまけに長友もMFになるみたいだしね」
中村北斗「確かに。代表でもクラブでも3-4-3。むっ…?」
その時、北斗に電流走る。
中村北斗(澤様は何故僕にこんなことを話す。もしかして、派閥解消というのはJFAだけではなく、日本サッカー界を支配している澤様にとっても望ましくないのかも。それで3バックのザックが監督になり、長友の移籍先に3-4-3の監督がなった。考え過ぎか…? いやしかし、澤様ならこのくらいのことは軽くやってのけても不思議はない)
澤穂希「どうかした?」
中村北斗「ぼ、僕そろそろ帰らないとまずいから」
澤穂希「北斗」
中村北斗「な、何?」
澤穂希「夜道は気をつけなさいよ」
中村北斗「ひぃぃぃっ!(間違いない! これは警告だ。もし迂闊なことを言ったら、生きてはいけないという) す、すぐに帰ります!」
北斗、脱兎のごとく帰っていく。
澤穂希「…? 節電中であまり電灯ついてないから、急いで走ると…」
???「うわぁぁぁぁっ!」
澤穂希「だから気をつけなさいと言ったのに」
中村北斗(ゴミ捨て場に頭を突っ込みながら)「…は、早く帰ってケンゴウに伝えないと…」
そのケンゴウ(コラ)は何しているのか?
アナザーナカムラ・ケンゴ「何とか復帰できました。ああ、しかし、澤様の怒りはもう解けたのでしょうか」
地球名楠神順平(この地球には、頭が上がらないという言葉があるらしい)
最近は時間も少ないので、チャンピオンズリーグの予選などは全く追いきれていませんでしたが、とりあえずプレーオフも近くなってきたということで…
コペンハーゲン、OBがプレーオフ進出
FCKに関しては、相手が相手だけに勝てるだろうというのはありましたが、パナシナイコスとやったオーデンセもアウェイで逆転勝ち。パナシナイコスは早速ミソがついてしまいました。
残る一つはBATEが勝利しております。
長友、手術はせず
手術すれば全治2ヶ月ということだそうで、開幕に間に合わないということになるわけですが、一方でまだ開幕まで時間もあるだけに手術した方が後々良かったことになったのでしょう。
どちらが正しいというのはないかと思いますが、いい方に目が出てほしいものです。
福岡が監督解任
このところ少し浮上の気配もありましたが、また負け気味になってきたということでとうとう決断せざるをえなくなったということでしょう。
内部昇格というのはいかにも消極的な感もありますが、路線は間違ってないけど、刺激は必要ということでこの路線をとった、ということでしょうか。
ホドリゴ・ピンポンがアルディージャと契約
6ヶ月でセレッソを去ったというのも、乾がいなくなってしまったことを考えると結構微妙な感があったのですが、更にアルディージャと速攻で契約というのは…
実はアルディージャが高額オファーを出したので、ピンポンが延長するつもりをなくしてしまったとかそういう裏があったのだろうか、とか邪推してしまいました。
フッキは110億円
それはシティに行けということか(笑)
今日、都税事務所の方に私用で来ていたら、エレベーターの脇の壁に納税のスケジュール表みたいなのが掲載されていて、確か8月末日が何かの申告期限か何かの日みたいな感じで書かれておりました。
で、まあ、それは直接関係なさそうだったので、そのままだったら無視してエレベーターに乗って下りていたのですが、そうならなかったのはそのスケジュール表に「ラグビーの日」なるものが掲載されていたんですね。
「何、ラグビーの日。そんなのがあるのか?」
と驚いていたら、そのスケジュールには8月19日が俳句の日とあり(これはそのままなので分かる)、9月16日がマッチの日とかありました。それでいて、9月23日の祝日については記載されていないということで、「何とも傾いたカレンダーがあるものだ」と感心しました。
見たのは都税事務所だったのですが、納税に関することなのでおそらく税務署とかにもあるんでしょう。こういう傾いたカレンダーは他の月も見てみたい気もしたわけですが、税務署とかに好き好んで行きたいわけでもないので、次に見るのが何時になるかは定かではありません。
ちなみに何で8月24日がラグビーの日なのかというと、ちょっとグーグルさんで調べた限りではこの日にエリス少年がラグビーの原型を始めたからということなのだそう。
そしてマッチの日については1948年に、それまで配給制だったマッチの自由販売が認められたからなのだそうです。なるほど~。
ロックアウトが終わって、ようやっといいますか、今まで動けなかった分NFL関係の動きが活発になっております。
ランディ・モスが引退
したというので午前のうちびっくりしていて、午後は皆さんと同じように松田の話で仰天しました。
とはいえ、モスは単に契約相手がいなかったから引退することにしただけで早晩復帰するんじゃないかとは思いますけどね。
松田も早晩とまで行かなくても復帰してくれればとは思いますが、部外者だけに余計なことを言うのはやめておきます。
プラクシコ・バレスはジェッツで復帰
どのくらいの状態で戻ってきたのかは分かりませんが、一時期ベアーズに興味を示しているという話もあって、「来て欲しいなぁ」と思っていただけにちょっと残念。
サンチェスとの間にホットライン開設となるんでしょうか。
ローレンス・テイラーがまたドルフィンズに復帰
何か喧嘩別れしたんじゃなかったっけと思っていて意外感があったのですが、去年出たのはパーセルズと喧嘩したからで、パーセルズがいなくなったので戻るのに支障無しだったとか。
上司と合わなくなったから即出て行くというそのメカニズムは理解はできるものの、フランチャイズ・ベストプレーヤーの一人にしてはちょっとセコい気がすると思ったのも事実です(笑)
カーディナルズ、フィッツジェラルドと契約更新
ということで、アリゾナのファンは現役最高WRを見続けることができておめでとうというところですが、誰が彼に投げるかまだ決まっていないあたりは不安かもしれません。
しかも
カーディナルズはTEトッド・ヒープとも契約していたそうで、受ける側については磐石の布陣になりつつあるようです。しかし誰が投げるのだ…?
アソムハはイーグルスに
一時期ジェッツが手をあげていて、レビスとアソムハという反則的なCBを並べるつもりかと驚きつつ、でも「他地区なのでちょっと見てみたい」という気もしていたのですが、無難にイーグルスに行ったようです。
イーグルスといえばマイケル・ヴィックは最近「闘犬はダメだ」というような講演をしていたんだそうですが、違法闘犬って向こうで啓発しなければならないくらいに人気あるの?
ベアーズは
FAになっていたカウボーイズRBマリオン・バーバーを獲得しましたが、どんな選手だったかイマイチ思い出せません(コラ)
くれぐれも来年終わって、「結局マリオンってどんなRBなんだ」なんてならないよう願うばかりです。