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コパ・アメリカ参加の方向に?
というのが時事通信の配信記事にありました。時事通信あたりがそう書いたとなると、出る可能性が高いんですかね。
この前、海外でプレーしている選手のみで代表とかありましたが、コパ・アメリカ仕様ということで、ロドリゴ・タバタとか森本は森本でもペドロ・ケン・モリモトが突然日本人になって召集されたりしたら、二度とザッケローニに逆らおうとは思わなくなりそうです。
しかし、前の方は一応いるといえばいるわけでCBとかの大物日系ブラジル人はおらんのかー?
ファンガール解任
昨日の話ですが、シーズン待たずして解任されたよう。HSVのフェーにしてもそうですけれど、成績不振の場合には今季限りなんてシーズン中に言ってしまうのはあまりいいことにはならないようなケースが多いのかもしれません。
強いチームには強くなった
リヴァプールですが、それはラファ時代もそうだったような気が…(汗)
チェルシーで結果を出せないとこんなもの?
リヴァプールでゴッドになりそこねたフェルナンド・トーレスはブルーズではシェフチェンコの後を追っているかのよう…とか思っていると、サットンあたりと比較されているとかいう話まで。
タブロイドの間ではこのままユナイテッドに負けたらシベリア送りなんて話もありますが、シェヴァの後を追ってディナモに移籍なんてあったりするといいですねぇ(笑)
平山が骨折
ネタ的に見れば、平山は遂に骨折するまでプレーするようになったというべきなのかも…
FC東京にとっては痛い話ではありますが、まあ、不幸中の幸いなのか見越していたというべきなのかFWの選手は沢山いますので、去年の米本不在を延々と嘆くというところまではいかないでしょう。PR
投票に行ってきたら、入口のところに出口調査をやっていたのですが、華麗にスルーされてしまいました。日頃よく道を聞かれたりするのに、このあたりの調査にスルーされるのは、何でなんだろう?
仙台のマルキーニョスが余震などもあったということで退団することにしたのだとか。
選手は落ち着いてプレーしないと中々活躍もできないでしょうし、それはチーム内部とかそういうのではなくて環境要因にも左右されるところもあるでしょうから、仕方ないといえば仕方ないのですかね。
それでふと思ったりしたのですが、仮に試合中とかイベント中とかに大きな地震が起きた場合にどうすべきかというのは実はあまり知らないような気もします。というか私は知りませんし、今まで何個か見てきたスタジアムの中にそのあたりの対応について書かれたものはなかったような気も…
さすがにそこまでピンポイントの時間帯に起こるというのは確率的には少ないかもしれませんが、地震以外にもヘイゼルの悲劇などでは逃げようとした人が一挙に集まって押しつぶされたとかそういう話もあったかと思いますし、何かのきっかけで出口とかに殺到するとかそういう事態にはならないようにした方がいいのは間違いありません。
地震時のスタジアム内での対応なんてのも一つ周知しておくとかマニュアルにして何時でも場内アナウンスできるようにしておいた方がいいのではないかという気はします。
もちろんサッカー会場だけに限らず、野球場やイベント会場などでも同じなのですけれど。
その他の話題も。
家長、リーガ初ゴール
ただま、試合自体はドロー。
来季以降の出場機会確保のためにはチームと踏ん張ってEL出場権を確保しておきたいところですが、少し後退してしまいました。
来週二度目のクラシコで、順当に行けばそこからクラシコラッシュになって希少性も何もなくなる感はあるわけですが、バルサも白組も無難に勝利したようです。体調的にはウクライナまで飛ぶ分バルサの方がちと辛いですかね。
逃げられそうで逃げられない
監督交代後しばらくして調子が上がってきたかに見えたシュトゥットガルトでしたが、またまた勝負どころで緩いところを発揮してしまって安全圏まで逃げ切れず。
一方ヴォルフスブルクは「マガト憎し」のシャルケに負けてしまってますます後がなくなっているようです。もし降格したら長谷部はどうするんでしょうか?
ホジソン無双?
ウェストブロムウィッチ・アルビオンはホジソン就任以降無敗をキープして、降格圏から完全に脱却してしまいました。やはり中堅チームを指揮するのが一番力を発揮できるということなのでしょうかね。
86分間10人で6ゴール
「10人で11人の相手に勝つのはチャンピオンズリーグの舞台などではミッション・インポッシブルだ」と、かのモウリーニョも仰せのようですが、エールディビジでは4分に自軍CBがPK献上+退場してしまったヘルクレスがその後6点奪って勝つという中々珍しいことをやってのけました。
負けたのはやはりというか最下位のヴィレムでこれで30試合86失点。残り4試合で14点取られると100失点というかなり不名誉な記録を作ってしまいます。
Twitterなどで触れていますが、木曜日にトンデモ系の本を時間つぶしに買ったら、予想を遥かに超える斜め上な感じで展開されて、「ごめんなさい、僕が悪かったです」と思わず謝りたくなるくらいに圧倒されてしまいました。
何というかこういうの買うための心の準備も知識の準備も何もかもが足りなかったようです。新書なのに事前知識がないと太刀打ちできないのも辛い話ですが…
まあ、さすがにその本については全く理解できなかったわけですが、スピリチュアルとかいうのはどうでしょうかね。
世間にいるような、霊と交信するのとかについては、巷よく言われる「死者と話せるなら、未解決事件の被害者を呼び出して犯人聞けばいいじゃん」とかそういう突っ込みなどに大いに首肯するところがあるわけですが(もっとも、たまに交信している剛の者もいるとかいないとか。しかしまあ、実際のところ捜査機関としてもそういうので捕まえるわけにはいかないし…)、見えないものが見えるというのが全くないということもないのかもしれません。
というと、「あ~、ついに頭がやられたか」とか思われるかもしれませんが(笑)、そこは科学的にといいますか、単純に目で見えないものはやはりあるわけですからね。
それこそ放射能なんかも目に見えないけど、人体に悪影響及ぼすものなわけで、似たようなものとしては紫外線とか赤外線とかそういうものなんかもあると。
で、これは基本人間には見えないものだろう、となるわけですけれど、ひょっとしたら世界にそういうのが見えるのもいるのかもしれない。イヌイットなんかの人には視力が20とか30とかいうような人もいるという話で、そういう話の延長上に赤外線とか見える人がいるかもしれないと。
それはあくまで存在が感知されている物質についての話ですが、ひょっとすると存在を感知されてないけど見えるものというのもあるのかもしれません。ありうるというだけで、もちろん誰がそうというのはないですし、知り合いにいるというわけでもないですが。
ちなみにこの手のもので多次元世界とかそういうのが出てくることがあるようでして、当初は「多次元だからどうなの?」みたいな気になっていたわけですが、よくよく考えれば、話とかしていて、「それは次元の違う話だ」ということでまるきり関係ないような扱いを受けたりすることがある。で、世界が多次元になれば、今の諸問題が次元の違う話になる。お、そうなれば諸問題が問題にならない世界は平和なのかもしれない。
ということで、世界がというか地球がというか宇宙が進化すれば人間は救われるのかもしれません。すごい他力本願な話でありますが…(笑)
南米連盟がFIFAに対して、「日本の海外組をコパ・アメリカに出せるよう海外のクラブに要請してほしい」と言っているのだとか。
ここまで来ると今度は辞退が「空気読め」みたいなところになりそうなので、まあ出るということになるんでしょうか。
で、ひょっとすると少し前にやったかもしれませんが、nobutaさんの選考に触発されて、Jリーグが完全に拒絶した場合にどうやって代表を構成するか考えてみました。
GK 川島、安藤or塩田、林
この手の大会だとGKは3人ですが、3人目がいない(小澤戻ってきてしまったし)。香港・シンガポールから選ぶよりかはJの控えかなと。
安藤と塩田はクラブで控えですが、片方はアジアカップの優勝GKですし、塩田も良ければそれなりにできるのではないかと。代表クラスのGKが2人いるチームが2部にいるのは謎ですが。
もっとも、誰を選ぶにしても川島に全試合出てもらわなければ困るということになりそうです。
DF 吉田、槙野、阿部、長友、内田、安田、木村
CBは3人+細貝で回すしかなさそうです。SBは木村の出番は微妙ですが(細貝がRBできるし)、相馬も含めて層が厚いポジションです。
MF 長谷部、細貝、本田圭、松井、矢野、カレン、相馬
遠藤がいないとなると本田が司令塔になるしかなさそう。
FW 森本、香川、家長、岡崎、宮市、指宿
どんと居座るCFがいないものの、それ以外はそれなりに揃っております。
怪我人が出なければ結構何とかなるのかも。
もっとも、アジアカップにも出てる選手は過密日程で潰されて、終わってみれば「今年がキャリアのピークだった」なんていう少し前の俊輔状態になりかねないのではないかと不安にもなりますが。
ちなみにアルゼンチンの場合はヨーロッパでプレーしている選手ばかりで代表を選ぶと国民が「知らん奴ばっかじゃん」みたいなことになるとかいう話もありますが、日本の場合はあまり問題ないですかね。
ジェラードが今季絶望
やんちゃ坊主なところもあるジェラードではありますが、もう30超えてるわけで、30前後になってきて股間の負傷となると、微妙にヒデあたりの話を思い出すところも。
今後は出場制限をかけてあげないと衰えるのも早いかもしれません。元々勢いだけなところも多い選手ですし…
レオナルドが解任間近?
2試合続けて3点差つけられればそんなことにもなるでしょうか。大きなチームの監督は大変ですなぁ。
ザンクト・パウリがブンデス史上初の無観客試合
このチームの場合はそれを不名誉と恥じるのではなくて勲章にしそうなところがあるのがちょっと嫌です(苦笑)
前回に引き続いて、じっくり見ることができなかったのですが、スルーするのも何なので一応。
長谷川については倒れ方を見た時には「まだできるのかな?」という気もして、止めたときには「ちと早くないかい?」と思ったりもしたのですが、リプレー見ると足下が定まっていなかったので、レフェリーとしてはやはり止めざるを得ないところがありましたかね。
モンティエル戦に次ぐKO負けということで、今後の路線がどうなるかは分かりませんが、相手に「打てば倒せる」というイメージを与えてしまったのは痛いところです。世界の最前線に出て行くというのは閉ざされちゃった感はありますかね。シチュエーションは違いますが、ロイ・ジョーンズがターバーに次いでグレン・ジョンソンに倒された時のことを思い出したりしたとかしなかったとか…。
残りの試合は粟生は相手が減量に失敗したとかあったようで、きっちりと勝利。
西岡もさすがの勝利を収めました。