×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
Androidアプリから情報流出の恐れ、99.7%の端末に影響(ITmedia)
というか、ウチのたまに勝手に変な動作するんですけど(爆)
まあ、書いてあるのは情報流出なので、これとは違うのかもしれませんけれど…
前、ドコモの携帯をやめた時も謎の動作とかしたりしたんですけれど、精密機械ってのはそういうもんなんですかね~(違)
一応この記事にあるGoogle系のアプリは利用しておりませんが、中々油断できないものなんですかね。
ちなみに記事とは全く関係ありませんが、昨夜新宿三丁目駅の伊勢丹側の地下のトイレを出たら、同じタイミングで女性トイレから女性が出てきたのです。
それだけなら「だからどうした」という感じなのですが、ちょうど出た途端にアラームみたいなのが鳴って「緊急事態が発生しました」とかアナウンスが始まったと。
で、私は、「これは女子トイレの方からだ。自分のせいではない」と思ってそちらを見たら、相手も「おまえのせいだ」と言わんばかりの表情をしておりました。
あれも単純に何かの誤作動なんじゃないかとは思いますけどね~。PR
フェンシングの太田選手とかは五輪でメダル取る前はほとんど誰もその存在を知らなかったと思いますが、最近はテレビのCMにも出たりしています。
マイナースポーツの普及のためには結構なことですが、反面それまで馴染みのない取り巻きとかも増えたとかそういう評価もできそう。ワンジルみたいに花形スポーツで一躍有名になったりすると、それはそれで世界が変わったりするとかあるんでしょうかね。合掌。
マラドーナは中東を変える?
中東のクラブはオーナーたる王侯貴族に寵愛される生え抜き選手がチームを振り回して、監督にとっては大変な環境にあるところですが、選手としては伝説的存在であるディエゴ・マラドーナがそんな中東UAEのクラブの監督になったのだそう。
伝説の存在だけに、王侯貴族も一定の配慮を払うことになって、結果同地の監督地位の向上に資することになるのか、あるいはマラドーナといえども即刻解雇されてしまうのか。
話題性もさることながら、将来の中東サッカーを占う人事になるでしょう(笑)
キッカー紙が香川を準MVPに
MVPはフンメルスだったようですが。
ドルトムントの若い勢力に、核となるべき選手(特にバイエルン勢)が飲み込まれてしまったということになりそうです。半分だけでMVPというのはさすがにあれかな~と思うのですが、97年には「開幕三連発の小早川がMVPだ」とか言っていたので、ありえない話ではなさそうです(笑)
同盟国は頼りにならない?
最近の日本サッカーはドイツとイタリアで活躍している選手が多く(イタリアはもっぱら長友だが)、日独伊三国同盟を結成していた歴史が繰り返すみたいなところがあるようですが、その同盟国のクラブからことごとく「南米選手権のために選手を貸し出すとはとんでもないことだ」と否定されて、参加を再辞退しなければならなさそうになってきたとか。
もっとも、クラブレベルではJリーグのクラブも否定的なので、そういう意味では同盟は強固なのかもしれません(爆)
あっさり達成
昨日のエントリでロナウドが38点目を取るかどうかと書いていたら、その3時間後にはもう達成してしまいました。大したものであります。
あと、私38点は白組の記録だと勘違いしておりましたが、リーガ・エスパニョーラ自体の記録だったようで。
セリエもノルダールの35点ですし、昔はボカスカ点取ってたイメージがあるのですが、最近はアヤックスがシーズン100点に近づいたとか、今年のバルサとか今回のロナウドとかあるわけで、守備戦術が発展したとかいいつつ点が入りやすくなっているとかいうのが面白いところです。このあたりはそのうち書いてみたいところですが。
今のプレミアで誰かが60点取るのは無理だろうとは思いますが(ディーンの60点がイングランド記録)
裏天王山で大逆転負け。ハンマーズ降格
19位のウィガンと最下位ウェストハムという裏天王山という中々ナイスなチョイスがあったのでその試合を見ておりましたが、ハンマーズが2点リードしながらも守りきれないという最下位テイストを発揮。片やウィガンはこれまたいつものというべきか決定力不足を露呈しつつも何とか追いつき、で、その後最後10分くらいはどちらも勝たないと降格決定(濃厚)というだけあって凄まじいまでの無茶攻めの応酬で第三者的には非常に楽しめる試合でした。
特に引き分けでもダメなハンマーズは最後はカウンターを食って相手が4人で攻めてきてもDF3人+グリーンで何とかしてくれという形で、そんな数的不利を幸運+グッドセーブでしのいできたのに、最後はグリーンが取れるボールを取りきれず(ワールドカップのアメリカ戦を思い出してしまった)にウィガンにやられてしまったというあたりが何とも。
ということでハンマーズは降格決定で、ウィガンは劇的勝利ですが依然として19位は変わらず。
バーミンガムはカーリングカップ獲得したのに降格なんてのもありそうな気が。
サンプドリアも降格決定
こちらはウルトラスが会長に大激怒していそうですなぁ。
カッサーノを規律違反で追放したこと自体はそれほど大きな失策ではなかったと思いますが、パッツィーニまで出してしまって深刻な得点力不足になってしまったのはいただけませんでしたかね。
アヤックスは逆転優勝
正直スアレス出した時点でアヤックスはダメかと思ったのですが(エマヌエルソンも出したし)、PSVもアフェッラーイ出したりトイヴォネンが失速したりで失墜。トゥエンテも一時期確実かなと思ったのですが良かったり良くなかったりということで、最終戦の決戦となったのですが、カップ戦の借りを返してアヤックスが逆転制覇となりました。
ま、北欧的にはエリクセンが昨季に比べると確実な戦力となってきましたので、優勝で自信つけてほしいところです。
あとは個人記録だけ?
とりあえずコパは制したものの、それ以外を取られてしまった白組。
カランカが依然として文句言ったりしているようですが、とりあえず残り2試合はロナウドの得点記録(チーム記録はサンチェスの38点らしい)に関心が集まるようです。
ちなみに移籍して以降完全に忘れ去っていた感のあるロセンベリが終盤調子をあげて存在感を見せております。といっても、ロナウドの1/4ですが(笑)
というか、エルマンデルは秋から冬のあたりまで強くて、ロセンベリは後半戦に帳尻合わせをする傾向が強いのですが、2人合体していいところどりはできないのだろうか(爆)
何気に成金オーナーのいるマラガですが、来季もロセンベリはプレーできるんですかね。
先日タレントの人が自殺したということで、意外と大きなニュースになっておりましたが、毎年3万人の自殺者が出るという中で有名人のそういう話を時折目にすることもあります。
公表されている数字では殺人事件の被害者よりも自殺者の方が3倍多いわけで、自殺の方が問題視されるべきなのではというようなことを過去に書いた気もします。ただ、定見のないコウモリのようなところが管理人の特質でもありますので(コラ)、今回みたいな「若いのにどうして自殺するんだ」みたいなのの反対側、自殺が多いのは自然なのではないかという反対側の理由も考えてみました。
まず、日本には昔から切腹の作法がありましたが、世界の中でも自殺の方法をきちんと決めている地域というのは非常に珍しい気もします。他殺の方法(要は死刑)を考えているところは多いですけれどね~、それもまぁ感心するくらいマメに。
閑話休題。
「何かあったら自殺して責任を取るんだよ」みたいなものは脈々と受継がれているのだとすれば、他所の地域より自殺者が多いこと自体は不思議ではありません。それこそ江戸時代とか室町時代の人とかが「自殺は良くないことだ」と認識していたのかどうかすら不明なわけです。明治になって西洋方式をスタンダードにするぞという中で「自殺はいかん」というのが植えつけられたのかもとなってきて、自殺は良くないとなったのでしょうけれど、キリスト教みたく自殺=悪と徹底しているわけでもありません。
なので、本当に減らそうとするのならそのあたりの部分も現代人たる我々が修正してあげなければならないということになりそうですが、そこはおそらく不十分そうです。例えば無理心中はアメリカだと一級殺人になりますが、日本は自殺した人が更に処罰を受けるということはありません。また、自殺を本当に悪いこととするならば「自殺は良くないとキリスト教にある」という理由で切腹せずに斬首された小西行長をとっても正当化してあげないといけないとかそういうのがあるわけですが、そのあたりの動きもあまりありません。
ということで、伝統的な部分もあんじゃないかと思うわけですが、もう一つ、これまた文化的な側面と関連あるかもしれませんが、テンパった時の対応というのも違いがあるかもしれません。
というのも、殺人と自殺は心理的にはそんなに違いがないとかいう話があるわけですが、実際に「自殺する度胸がなかったので、死刑になりたかった」とかいう理由で通り魔殺人とか起こしたのもいたりします。
彼らが本当にそう思っていたかというのはひとまず置いておくとして、自殺にしろ他殺にしろかなりテンパってることには違いないので、自殺側に天秤が傾かなければ殺人に傾く可能性もあるということも念頭に置いておく必要はあるかもしれません。と考えると、こういう今までの日本なら自殺をしたであろう人が自殺をしなくなる日本になった場合、それがいいことになるかというのは…
そのあたり考えると、自殺防止命の電話というのがありますが、「(誰かを)殺そうと思う前に電話してください」とかいう他殺防止相談センターもあってもいいのかもしれません。
もちろん設置自体大バッシングを受けそうですけれど。
何時の間にか3日放置みたいなことになっておりました。昨日あたりはTwitterもmixiもログインできませんでした。トホホ。
4月は「GW頃までには暇になるかな」と思っていたのですが、世の中そうそううまくいかないようです。
FIFA会長選
が行われているわけですが、そのあたりも踏まえてかイングランドあたりが理事の醜聞とかバラまいているとかいう話があったりするとか。これでまたFIFAとイングランドの犬猿っぷりが強くなるわけですなぁ。
ちなみにブラッターが対立候補のハマムを批判していたあたりについて、「会長が対立候補を批判していいのに、監督が対戦相手とか主審を批判したら処分はおかしいのでは」みたいな「なるほど」と思わせる話もあったりしました。
そのあたり言うと主審の悪口言った場合には場合によっては数試合の出場停止になるわけですが、相手に足の裏を見せてタックルして負傷させたとしてもそれよりは軽くなりがち、みたいな部分でまたややこしくなるはなるんですけどね。ま、主審の批判は常連がやってるからというのはあるのでしょうけれど。
ちなみにファギーがハワード・ウェブを褒めたら、これはこれで「主審との癒着を示すんじゃないか」みたいなことで処分対象になるとかいう話。野球でもベース上で話をしたらダメとか今季からなりましたけれど、いろいろややこしいですなぁ。
香川、最終節はベンチ入り見込み
クロップ監督のコメントからすると戦力的には期待できないようで、序盤勢いに乗せてくれたご褒美みたいなベンチ入りですかね。ボロ勝ちでもしていればロスタイムに出番もあるかもしれませんが。
仙台、またも終了間際の失点で勝ちを逃す
ベガルタとジュビロの試合を前半30分くらいから見ていたのですが、その時点でベガルタが2点リード。前半のジュビロは距離感も悪いし、ボールを持っても信頼感の欠如か慌てているのか無謀なドリブルも垣間見られるなど非常によろしくない出来。ただ、後半はベガルタの詰めが遅くなってきたこともあって山田、山崎が連続ゴールをあげアッというまに同点。山田は初めて見たのですが、中々面白い選手のよう。今日は3~40分くらいしかいなかった(前半30分からみ始めて、後半25分くらいに下がったので)のですが、次回は1試合まるまるチェックしてみたいと思います。
更に時間が進むとジュビロも落ちてきてまたまた互角の展開に。そんな中でベガルタは終盤に角田が決めて勝ち越したものの、その後DFとGK林がお見合いしてる間に金園に決められて同点に。セレッソ戦に続いて痛い星を落とした格好に。
ベガルタは飛ばしすぎて後半には足が攣る選手が何人か出てくるということで、そこまで頑張っているという評価はできるのですが、うまく修正をしないと暑くなってくると交代ができないという危険性が出てきそうです。