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最終報告があるのどうかは分かりませんが、以前アップしたけんてーごっこの一週間経過後の統計。
管理人作成の検定のあるエントリ
挑戦していただいた皆様、ありがとうございました。
まず作成者の意図と完全にかけ離れているのは、「ブラジル人検定の方が分かり易いからみんな気軽にやってくれるんじゃないかな~」と思っていたところ、マニアック検定の方が倍以上の挑戦者がおられたようで…
やっぱりマニアックの方が惹かれるんですかねぇ。
そして合格率については16:15現在
ブラジル 12/56 → 21.4%
マニアック 3/117 → 2.5%
あ、ちなみに合格者数より少なめですが、最初の1人目は作成者本人が確認の意味でやっていたのでこれは除外しております。
目安としてはブラジルは3~4割、マニアックは大体こんなものなのでブラジルの方が作成者が思うよりは難しかったということですかね。
以下は作成の指針みたいなもので答えを書いてるようなものですので検定をやってみたい人はまずやってから見てください。
ブラジルは最初の3人は3人についての資料に大体あるかと思いますので、それを見ているか見ていないかというところですかね。
なので意外とそういうのがないドゥンガとカカーが盲点な部分はあるかもしれません。カカーは選択肢4つが06年の4人組なので答えを知らなくても何とかなるかと思いますが、ドゥンガはロマーリオとアウダイールはともかく、ベベットの本名との間で悩んだのではないかと…
マニアックはとりあえず問2はあれは反則です。河合塾とかが早稲田とか中央の歴史の問題を批判していますが、あれと同じレベルでしょう。このブログから挑戦した人なら「どこかで北欧の問題がある」と思っていたかと思いますが、過去一度も話題にしたことのない選手ということで相当な絶望感を抱かせたのではないかと。ただま、理不尽な難問を早いうちに出して受験者の意欲を削ぐのは入試作成の定番らしいですのでご了承ください(笑)
問1もオランダ好きに対する軽い嫌がらせというつもりだったのですが、それ以外の人に対してはちょっと悪い問題だったかもしれません。
問3は個人的にはいい問題なのではと思います。間違えても後々他の人に対して「アジアで最初にW杯に出た国知ってるか?」とネタにできるのではということで。
問4は日本からの唯一の出題がこれかい、というところですがノーベル賞の授賞式がストックホルムと知っていれば、1と4はほぼ重なっているという観点から消えるものと思いますので、あとは70年以上前の試合の決勝点についてまで正確な知識を求めてくるかと、作者の意地の悪さをどこまで疑うかというレベルかと思います。
問5は単純に知ってるか知ってないかという感じ。1と4についてはワールドカップの歴史とかを見ていれば一度は聞いたことがありそうなので2と3について知ってるかどうかというところでしょう。
問6も3と同様、後日自分でネタにできるんじゃないかなという気はします。
問7も知ってるかどうかでかつかなり卑怯な感じです。選択肢はああいうのを作ってみたかっただけです。
問8はプレミアを見ている人なら正解となる4が違うというのが分かるかなと。それ以外の人には難しいかなという気がします。
問9は最初と最後はよく聞かれるという歴史問題の定番ということで、最後を聞いてみました。意地悪ですが。
問10はヘイゼルの悲劇で4が消え、ウィーンならあるだろうということで3も消えるかなと思います。あとはセビリアとトリノの気候から答えを出すしかないかなぁというところで、やはりあまりいい問題ではないかもしれません。
本当は難しいけれど、挑戦者が「へぇ」と思って後日自分でネタにできる問題ばかりにしたかったんですけれど、中々そういう問題ばかりを作るのは難しいです。テストの制作者の気持ちがちょっとだけ分かった気がしました。PR
今月は時事ネタを捉え切れなかったのか1位でも30弱と低いレベルでの争いとなりました。
1.ノースアジア大学
2.わりばし事故
3.川の果ての更に果てに
4.アルベルト・パロスキ
5.キャプテン翼、フォーメーション
そしてレベルの低い争いになると常に安定しているノースアジア大学が猛烈な強みを発揮するという不思議な事態となっております。毎回上位にいますが1位は初めてかも。
それでは少数派の検索を。
サッカー
「Champions League、欧州CL、欧州チャンピオンズリーグ」 そこまで重ねなくても…
「(笑)、キャプテン翼」 この手のも結構ちらほらあります。
「サッカー、安田、飛び蹴り」 これだと安田がやったようにも…
「コロコロ、チリ、応援歌」 さすがにそこまでは分かりません。
「サッカー、後攻、弱い」 ほとんど差がないだろうということで考えたこともないですが、実は前半キックオフするか後半にするかで微妙に勝率が違ったりするのでしょうか。
「オセアニア、移籍、日本」 日本ユーラシアから独立して浮かんでいるので立派なオセアニアです(笑)
「2010、ヨルダンワールドカップ、放送予定」 どの競技なんでしょうか…
その他
「ゴルゴ、移籍、リイド社」 劇中のゴルゴは特定の依頼人を持ちませんが、漫画の方も特定のところではなく毎月違う雑誌で連載なんてのはどうでしょう?
「間違いだらけ、日本史」 同系列4件も最後まで読んだ人が何人いたかは謎です。
「タイミング間違ってる」 左様間違っております。
「結婚相手に求めること」 とりあえず保険金と聞いて目が輝く人は嫌です。
「城、未登記」 最初普通にジョウと呼んでしまいました(笑)
「逆襲、振り込め詐欺」 嫌な逆襲であります。
「田無、数字の謎」 と言われましても…
「どう、健人は、子供の名前」 特別問題ないような思います。
番外編
「サウジアラビアと日本の関係」、「サウジアラビアの裏」、「誰も知らないサウジアラビア」、「サウジアラビアの生活」
同一人によるものか何故かサウジアラビア関連ものが多かったです。
「がちゃ、茶」 そういえばそんなお茶があったような。
「がちゃ、ケータイ小説」 ひょっとしてMixiで展開中?
最近色々検定みたいなのが流行っていますが、yoshiさんのところに自分で気軽に検定を作れるサイトが紹介されていました。で、影響されやすいので早速チャレンジしてみました(笑)
下書きシートのダウンロードが何故かうまくいかないので一度作り始めれば最後までいかなければいけないのが厄介なのですが、とりあえずまずこんなものを作ってみました。
ブラジルサッカー選手・本名検定
で、もう少しいやらしい問題を作成したりしてみました(笑)
サッカーマニアック検定
問2がスパッと分かった人は友達になりましょう(笑)
「勝手にブログ評論」というサイトの存在は随分前に時評親爺さんのところで見て知ってはいたのですが、親爺様が採点の部分を強調されたことと、その採点の中身がアトランダムに変わるらしいというので、「あまり面白くないんじゃないの?」みたいなところがあって特別注目もしませんでした。
その後何人か挑戦されている方がいたんですが静観を続けていて下火になったかなと思ったところで、yoshiさんがやっておられたのですが、採点というよりは内容に注目しており、どうやらそれが結構面白いようです。要はブログペットを評論家風にしたものという感じで、直近の幾つかのエントリーのワードなどを基に支離滅裂な内容が展開されております。
ですので、私もyoshiさんにならって3回挑戦してみました。
1回目。
中国製餃子は凄まじい。
総合得点 57点
そもそもの発端は公式サイトだ。いまどきのパリジェンヌの間ではレビュー内容の話題で持ちきりだという。教育問題について、ここで「アルベルダ」を例として作者は鋭く切り込む
アクセス解析の魅力は言外のものである。結局、メッセージしかない。マネジメント会社にはココスツカ的なところがある。レビュー内容の裏側に隠されたミューラーがあってもおかしくない。そこにはもちろんマネジメント会社の在処が示されている。ジェレミーがそんなに好きなのか。まあ良い。アクセスアップを嗜む上で大切なのがシェスターだ。時に、メッセージはどうだろう。アクセス解析登場の裏にはサッカー選手の台頭があるのではないか。
4-4-2は語るに値しない。レビュー内容を考える時、サッカー好を忘れては居ないだろうか。嗜みとして、最低限のサッカーファンは必要である。自由とは、グリーンベイによってもたらされ、メタミドホスによって破壊されるのだ。そもそも人はいかにして「ジェレミー」依存から脱却したのか。
パーティドレスにバクスターはよく似合う。
パーティードレスとバクスターの組み合わせを見た日にはジェレミー依存症とかの雑念は一発で吹き飛ぶということでしょうか(^ ^;)
二つ目。
絶望的な状況を克服するのは、常に中国製餃子なのである。
総合得点 85点
この高揚感は西ドイツJrユースでもなければ説明がつかない。
大多数の人々が感じていることだが、白銀のロマーリオは、まばゆい輝きを放ち、悪を砕く。時には優雅な1年以上経過を、また時には鋭い4-4-2。それが社交術というものである。このままでは徒党を組んでレビュー内容軍団とでも言い出しかねない。実態はレビュー内容愚連隊だ。
野球ファンを中心とする考え方は、ファシズムである。
そしてついにロマーリオを手に入れる。極上のやつを。ライブドア、生きた扉、とまでは言い過ぎではないか。扉が生きていてはテストマッチも困るだろう。18世紀の後半に登場した4-4-2は、その後登場した4-4-2に思想を受け継がれている。どうなるか、想像できるだろう。神はなぜポーランドを地上にもたらしたのか。
留学生二人はブルゴーニュ地方でも高い評価を受けている。
変わり者だと言われたとしても、決して自分を負けないのがまことの紳士である。
化粧品CM登場の裏にはマネジメント会社の台頭があるのではないか。大人とは、時に狡い生き物である。サイドアタックに絡んだときは特にそうだ。
以前、モンマルトルで見た時のサッカー好はより優雅だった。4-4-2も決して悪くはないが。
つまり、昔ながらの2-3-5に立ち返れと…?
白銀のロマーリオは何かすごいカッコ良さそうなんですけど(^ ^;)
三つ目。
どういうことなのか。私にも良く解らない。けれども4-4-2には解っている。
総合得点 1点
ロマーリオは絶句するほどサッカー好らしい。それはフィンランドなのだと言える。シェイクスピアはリア王の中で「フィンランドがなければ生きていけない」と語った。
伝統ある英国の肉料理であるスパムを、ここで作者は激しく糾弾する。「まるでココスツカだ」と。これは言うなれば悪質な「3-5-2」依存社会の表出である。キャプテン翼にはサッカー好的なところがある。レビュー内容の裏側に隠されたミューラーがあってもおかしくない。そこにはもちろんキャプテン翼の在処が示されている。フィレンツェのカフェテリアで時間をつぶす時、ミューラーに思いを巡らす。ここはイタリアでも別格の場所だ。換言すれば、紳士たる者、ブラジル人選手を疎かにしてはいけない。それはまるで熟成された中国製餃子だ。
華やかな、若いアルベルダ。痺れてしまう。いくらかのサッカー選手、それと公式サイトがあれば上等だ。不自由はない。
本論としては、結局のところレビュー内容がリヴァプールを駆逐する、ということだ。自由とは、メタミドホスによってもたらされ、グリーンベイによって破壊されるのだ。の上品さといったらどうだろう。
これは言うなれば悪質な「一日中部屋」依存社会の表出である。
一日中部屋にいてすみません(笑)
決めがイマイチなので評点1点は頷けようものか(笑)
いくらかの選手と公式サイトがあれば確かにネタには事欠かないですね。華やかな、若いアルベルダに痺れていた頃が私にも…あったっけ?
とりあえず4-4-2と中国製餃子が当ブログを評論するにあたってのキーワードらしいです(笑)
自由をもたらすものと破壊するものが奇麗に対比されたあたりの関係は私にはよく分かりません。マネジメント会社やスパムと比較されたポーランド代表DFココスツカ君21歳がどの程度悪い奴なのかも分かりません。
毎日というわけではありませんが、アクセス解析などを見て、とりあえず楽しんでいる(アクセス解析の本当の意味はアクセスアップのためにその結果などから是正・修正することなどらしいので、その意味では使い方としては間違っているかも)わけですが、どうも本日よく分からないルートからのものがありました。
というのも、yahooのメールボックスのURLがあったんですね。ファンタジーサッカーをやるためにyahooIDを取得したので一応分かるわけですが。
常識的に考えるとメールボックスURLからここに飛んでくるということはメールにこのブログのURLが添付されていたということになるのでしょうけれど、メールにブログURLが記載される理由が何なんだろうということで。
もちろん、良い方向に考えれば「以前の話だけど、こんな意見があったよ」的なお友達同士のメールだったというのが考えられるわけですが、正直yahooメールの99%はスパムといってもいいので、スパムとかに添付させられていたらどうなんだろうという気がするわけです。
スパムメールにくっつけられたりしているかもとか考えると何だか不安であります。変なことはしょっちゅう書いてますけれど、その手のものにくっつけられるようなことを書いていたのかなということで…