選択したカテゴリの記事一覧
- 2026.05.31 [PR]
- 2008.10.24 アクセス解析 08'-10月
- 2008.10.22 アメンバー申請
- 2008.10.21 リアクションの仕方
- 2008.10.10 放置されるコメント
- 2008.09.28 キャッチコピー
×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
まずは例によって1位から5位までですが。
1.川の果て
2.アーセナル
3.北欧サッカーリーグ
4.興梠
5.玉田
と、何やら普通のサッカーブログ系の結果になってしまいました。いやま、エントリの比率考えれば当然っていえば当然かもしれませんけれど。あとはブログ検索で来ている方が多いようで。
それ以外の少数派もサッカー系が多いのでしょうか?
サッカー
本田しんのすけ…実は漢字の名前を忘れてしまっていたり(笑)
トーマス・クリスティアンセン(FW)…中々マニアックな検索です
ベッカム+ミラン=∞…果たしてどうなるでしょう?
李根鎬+エディット…エディット関係は多いですけれど、これまたマニアックな…
ケンゴより長谷部…とりあえず岡田氏はそう思っている公算が大です
森崎、反応するのが精一杯…どんなシュートにも反応できるだけ彼はすごい奴なのです
ちなみに森崎評論については コチラ。密かに日本でもっとも森崎を愛するブログと噂されて…いません。
東邦版と西ドイツ版もあります。
闘莉王、裏切り者、広島…満額移籍だったはずなので裏切り者は可哀相な気も
ベルバトフ+聖書…敬虔な信者っぽい印象はないですが、どうなんでしょうか?
播戸、けんごう…彼にはその呼び名は許されていないようです(笑)
サッカー以外のスポーツ
石井慧についてあんたはどう思うか?…いや、まあ、別にいいんじゃないかと(笑)
コナミ、なでしこ、草野球…そういうゲームがあるんでしょうか?
若の鵬、騙された…さてどうなんでしょうか?
それ以外
kawanohate+…プラスがあるとやっぱりすごくなるのでしょうか(笑)
しかぽん+まんとくん…二人合わさればせんとくんに勝てる…?
江古田はえこた?…エゴタ、エコダに続く第三の呼び名が登場?
川の果ての果ての果ての果て…どこまで行く気なのでしょう?
凌統受け…やっぱ責めは甘寧(笑)?
いすみ川のさかな…ざんねんながらよく分かりません
エチゼンクラゲ、五輪…やっぱりそこに関連性があるのでしょうか?
ズゴックの突くシーン…それがサクッと出るほどガンダムマニアではありませんので…(汗)
解雇されると次の就職…まあ、普通はそうなりそうです
川のはじまりはどこぉー…大体は山の上の方かとPR
むかーし、むかし。
私はサイバーエージェント社のアメーバブログにもちょっと手を出していておりました。それでまあ3ヶ月程度でやめて閉鎖して(別に問題エントリがあるとかではなく、単に本人が飽きたため)おりました。
ただ完全にログを消すのは忘れていたようで、ブログは削除したもののそれ以外のデータは残っているようです。一年以上前のことなのでさすがにパスワードも忘れたので本人もログイン不可能ですが(苦笑)
それで、完全に縁を切ったわけではないものの事実上無関係みたいな感じになっていて、実際この1年ほどアメーバブログから何か連絡が来たとかそういうことはありませんでした。
ところが何故か最近になってアメンバー申請が増えております。
アメンバーというのはよく分からないのですが、グループみたいなものっぽいよう。ブログペットのお友達が近いでしょうか。ゼシカ姫のブログを見ている限りではアメンバー限定のエントリみたいなものもあるようです。
まあ、それはいいとして何故に1年以上経過してそういうのが増えるのか、その理由が分かりません。
今はどうか知りませんけれど、アメーバはアクセス数の多いところには賞金を出していましたから、その延長でアメンバーが多い人も賞金がもらえるなんてことになったとか利益みたいのがあるから、とにかく手当たり次第に声をかけているのかなーという気はしますが。
自動プログラムなのかそうでないのかは分かりませんけれど、1年以上前から活動していない人のところに押しかけてくるのはやめようよ、とかそういうことは思います。
いや、別にメール削除自体はすぐなので多いから気になるとかそういうことはないのですけれど。
競馬の秋華賞は大荒れだったようですけれど、レースにとどまらず、別のところでも大荒れになっていたようです。
余計な口を挟んでかえって変なことになるのもまずいかなと静観していましたけれど、閉鎖するみたいな運びになっているので、率直な感想といいますか雑感みたいなものは書いておこうかなと思います。
まず、私は競馬そのものに対してあまり関心がないので事態の推移についてはよく分かりませんし、何ともいえません。強いていうなら、ジョカトーレ・Fさんが書いていたことが個人的な価値観とはマッチするかなという印象です。
といっても、私のように突き放した見方をしているのばかりでは盛り上がらない。それぞれに熱く感情移入する人がいるからこそ盛り上がるという部分もあるわけで、感情移入自体は全く問題があるとは思いません。
もちろん、感情的になるあまり何を言っても(やっても)いいとは思いません。
例えば、去年の日本シリーズでパーフェクトピッチングをしていた山井が9回降板したことについても似たような状況になっていたブログがあったかと思いますが、感情の行き過ぎが不快にさせることもままありえますし、それを放置していていいとは思いません。なので、場合によっては多少の義務を払うべき場合というのもあるのかもしれません。
そのあたり踏まえて、私が仮にやり過ぎて荒れてしまった場合なら、とりあえずこうするかなと思います。
●真摯に批判している人の意見についてはきちんと意見を返す。
●ただ、重複しているものや付和雷同的なものまで相手にするのは時間の無駄なのでそれは無視する。
●原因に対する態度ははっきりさせる。非を認めて全面降伏もアリでしょうし、「勝てば官軍だから認めるがそれでもああいうやり方は嫌いだ」というのならそれはそれでいいんじゃないかという気もします。それ以降は価値観の問題なので対立意見を出してきたとしても、違うものは違うと言うしかないし。
まあ、これは最大限妥協する場合であって、全部無視しても構わないのではとも思いますけれどね。ルールで決められているわけでもないですし。ただ、きちんと批判している人には一応自分なりの返事は返したいというのが私の流儀ですので、私ならそうするかなということで。
ちなみに去年の日本シリーズで落合監督の人格批判をしていた某ブログには私も大人げなく批判を書き込んで(向こうはこっちのこと知ってたし、もちろんURLも記載してのうえだけど)いましたが、相手の反論・反応にある程度納得がいき、価値観の相違の部分に落ち着いた段階でやめました。ただ、以降そこからは二度とTBが来なくなりましたが(苦笑)
で、とにもかくにも対応をしたのであればそれ以上はいいんじゃないかなと思いますね。小島氏とその関係者はともかく、それ以外には誰に謝るべき問題でもないし(不快だと思った人がいたとしても、それはそんなサイトに来た本人のミスなわけで、二度と来なければいいだけのこと)。
名誉毀損だとかどうのこうのという意見もあるようですけれど、名誉毀損罪にしろ侮辱罪にしろ親告罪なわけですから、小島氏が告訴するというのならともかく、そうでなければ外野がいくら侮辱だ名誉毀損だと言ったところで、どうなるわけでもないですからね。適切な表現とはいえないのかもしれませんが、そういう表現自体は正直いくらでもあるわけですし。
また、批判する側も本当に許せない、名誉毀損なり侮辱なりだと思うのなら相手先で暴れるのではなく(例えば週刊誌が贔屓の芸能人の悪口みたいなのを書いた時にその出版社で暴れたり捨て台詞吐いたりするものだし)、小島氏に告訴を勧めるべきでしょう(直接働きかけるなり、自分のところでアップするなり方法は色々あるでしょうけれど)。
ですので、暴れてるのが多数いたとしても筋が通った行動ではないので、あまり気にする必要はないと思います。もちろん適切な指摘の部分は受け入れるべきだとは思いますけど。
最終的に「閉鎖する」と決められた要因は分からないので、特別その決定についてはどうこう言うつもりはありませんし、その資格があるとも思いません。
ただ、真摯な姿勢で批判していた人もいたとは思うものの、自分の素性(URLなりmailなり)も載せずに数を頼みの批判だけしていった面々に影響されて「閉鎖する」と決められたのであれば、それはちょっと違うんじゃないかなあというのが私の率直な感想です。
長らくもう片方のブログを放り出していたら、最後に確認した日の翌日にコメントがあって、まるまる1ヶ月放置してしまうことに。うーむ、安易な放り出しも良くないものです。
で、とりあえず歴史モノではネタがないので銀英伝で何とか作ってみました。
http://soccerhis.blog.shinobi.jp/Entry/16/
もっとも、更新してない方だけではなく、更新しているこちらも正直管理はかなりずぼらですので、コメントチェックは左のコメント欄と記事の管理画面くらいでしかチェックしていません(TBは承認制なので一応まめにチェックはしてますけど)。
そんなにコメントが多いわけでもないので日頃はそれで十分なのですが、たまに代表戦とかコメントが集まりやすいエントリと、少し前の記事のコメントが重なった場合には、少し前の方は物の見事に気付かなくなる可能性大です。
gooの時代に土曜に月曜のNFL記事にコメントがあって、その後何か代表の試合があったので物の見事に気付かずに、3ヶ月以上経ってから気付いたなんてこともありましたからね。
コメント一覧とかあるので、パッと見て多い時にはこれでチェックするくらいマメであるべきなのでしょうけれどね。
ともあれ、気付いていないとかそういう場合は申し訳ないです。別に悪意はありませんので指摘いただければすぐに返事いたします。
フォルテさんのところで、キャッチコピーチェッカーなるものを発見し、それ以外にも色々なお試しコーナーがあったので色々そこで遊んでみました。
まずは、代表監督になったら?
ブログなどからは「結果重視の守備的戦術」を採用するかと思われがちな「川の果て」ではありますが、実は超攻撃的ゆえに最終予選で負けてしまうくらいイケイケなようです(笑)
ちなみに画像保存を忘れましたが、「あけるなる」は分析力に優れており、本大会グループリーグレベルだそうです(笑) く、悔しい…
戦国武将だと58で天下統一の可能性は9.9%だそうで。あけるなるは0.8%でした。やったー(対抗意識を燃やしてどうする?) Hテクでは勝ちましたが、F1では惨敗でした。あけるなるのくせにF3000レベルとは。
そしてまあ、本命のキャッチコピーですが
可能性無限大キタ──
まあ、方向を間違えればとんでもないことになるわけですけれど。
ちなみに色々やっていると行き当たったのがこれ…
…スパースター?
ひょっとしてザスパに行けということでしょうか(笑)? あるいはスパーリングでは輝くけれどということでしょうか。ダメじゃん。
ちなみにこの名前で代表監督だと…
66点で本大会ベスト8クラスでした。でもやっぱり攻撃重視でした(笑)
ならばその上をと目指すべく色々チャレンジしてみても中々いいスコアは出ず。他の人の名前も試したら(おいおい)、フォルテさんがほぼ互角でした。何かすごい極端なレーダーでしたが。
フェリペはリッピなど歴代優勝監督もグループリーグレベルと大変苦労しましたが、ようやくベスト4にたどりついた!! 監督の名前は「ベスト4」でした(爆)