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ということで、日曜の夜まではTB・コメレスともできないかと思われます。
管理の方はあけるなるに任せたいと思います(笑)PR
その昔、こんなエントリで「サッカーとかは麻雀に例えられる」なんてやっていたわけですが、その麻雀なんかでよくあるちょっとした腕試しみたいなのが「何切る?」とかいうの。
要は13枚あって、ツモで何か来た。で、それが色々な手とかを狙えそうな状態だったりする時に何を切るか? というようなので、麻雀ファンとかプロの人とかが多数決とかで意見を戦わせていたりしているのだそう。ちなみに私は麻雀の腕は大したことないので、全然候補にもあがらないのを「これかな~?」と思ったりしていることもあるので、実際に誰かがやっている時には知らん振りをしているのですが。
で、これってサッカーとかにも使えるんでないかと(無論この場合、切るのは牌を切るという意味ではなくカードを切るという意味になるが)。あいや、野球でもできなくはないですけれど、野球は流動性が低いですし、統計によるところが大きいので(誰を投げさせるとかそういうのね)あまり面白みはなさそうです。
サッカーだとその点、出場停止とかあとは試合展開によって色々なものとか考えられたりするわけですしね。
例えば、対戦相手はこのチームで、エースのAが出場停止になった。Aの代わりに誰を出す? みたいな感じで。
1.エースがいないのでまずは守りから入りたい。守りの得意なBを出す。
2.Aのいない時こそ若手を試す絶好の機会で、ユース上がりのCを出す。
3.いつもの戦術が使えないので、反対サイドからの攻めが増えるから展開力のあるDを出す。
4.似たタイプを出してとりあえず取り繕う。プレースタイルの似ているEを出す。
ってな感じで。アンケート機能とかくっつけると面白そうかな~と。
もちろん、試合展開の中で交替策とかそういうのも作れそうです。
別に正しい答えがあるわけでもなく(確率的に高い答えというのはもちろんありそうだけど)、気軽に作れそうな気がするわけで、とりあえず新コーナーとしての採用は決定しました。
ただ、問題が一つあってチームをどうするかということ。
例題のようにアルファベットと背番号だけで無機質に表示すべきか、あるいはどこかしこの現存するチームで行くべきか、何かしらのオリジナルチームでも引っ張ってくるか。
一時期月間合計検索ワード数が900くらいまで落ち込んでいましたが、今月は1600を超えておりました。このブログが頑張っているというよりはニンジャさんが頑張っているのでしょうけれど、多いというのはそれなりにうれしいことです。
ということで例によってトップ5を。
1.田原豊
2.川の果て
3.北欧サッカーリーグ
4.秋春制
5.ホアキン・グスマン
ぬぬぅぅぅ、今月も田原が強かった。同系列ということで外している「田原、闇スロ」を入れると2位以下を大きく引き離してのぶっちぎりでした。で、5位はホアキン・グスマン。サルバトーレ・デ・ピッコロとか何故かマフィア系のアクセスも多かったりします。
少数派はどんな感じでしょう。
サッカー
シャドーベッカムのパスワード:先月もあったけどシャドーベッカムがそもそも分からないです(笑)
小林大悟、サッカー、おくりびと:これは誰でも気になるはずです。
ステファンイシザキ、もし日本代表:松井から波をなくして守備力を強化すればイシザキでしょうか。
アーセナル、メリダ、ブログ:メリダもすっかり影が薄くなりました。
スアソ、ダメ:な、何ですとー(怒)!?
セルジオ越後の幼年時代:それは想像したことがありませんです。
永井雄一郎、犯罪:その消えている時間の長さがでしょうか?
気になったので、シャドーベッカムを調査してみたら、カードゲームのキャラクターだったようです。「さらに影が消え、その正体があらわになった。やはり伝説の勇者か? 何者かの変装の可能性もあるが」とのこと(笑)
その他スポーツ
カーネルサンダース、おはらい:やっぱりやった方がいいですよねー。
外国人剣術家:剣術がどのあたりを指すかで変わりそうですけれど中国とか韓国、台湾あたりだといるかもしれません。
球を打つのが野球屋ならば あの娘のハート:何のことなのかはちょっと分かりませんが、勢いと迫力は感じます。
駅伝、リンドグレン(フィンランド):と限定かけているのにスウェーデンのサッカー選手のリンドグレンにたどりついた模様。心境お察しいたしまする。
曙、東京マラソン、当然:の後に続くのが「ダメ出し」なのか「死んでも走るべき」なのかは分かりません。
その他
アラスカ、売買:アメリカは得しました。
朝日、新潮、襲撃:これだけ見ると、朝日が新潮を襲撃したようにも…
ε CMAアダーラ:これで引っかかるようになりましたか。
人権:これはまた偉い抽象的なので来たものです。
人権剥奪小説:何かえらく殺伐とした小説っぽい響きです。
戦国BASARA、最上義光:いたっけ…?
SASUKEに出場しました:お疲れ様でした。
ポラリス、天地人:何か関連性があるのでしょうか?
官僚制の利点と弊害:うむぅ、こんなマジメな言葉でたどりつくとは。
世界史、不要:まあ、このあたり教科の取捨選択は難しいところであります。
散々PCが「グレードアップしたい~」と主張してきたので根負けしてグレードアップされたインターネット・エクスプローラ7略してIE7。
グレードアップ直後はすぐにインターネット強制停止の憂き目に遭うなど散々な有様でその愚痴をエントリにしたら賛同意見もいただきました。
これ。
エクスプローラの進化
が、決定的なタイミングで落とすことがなかったので「もう少し様子を見てやるか」みたいな感じで我慢して使っていたところ、年明けあたりから段々精度がよろしくなってきたよう。ここ1ヶ月ほどはインターネットの強制終了はなくなりました。
かな⇔ローマ字の勝手な切り替えは依然として続いていますが、こちらは一度別のウインドウをアップして元に戻れば治るよう。それでも多少不便といえば不便ですが、何となくではあるものの勝手な切り替えになるタイミングもつかめてきたので我慢できるくらいにはなりました。メールバーがないのはまあ仕方ありません。
IEにクレームが沢山あって改善してきたということなんでしょうね。
私もそうですし、複数のブログを持っている人は多いようです。
ただ、それぞれが別の内容、というわけではなくて中にはタイトルだけが違っていて、全く同じ内容でただ別のブログ提供サービスで書いているだけってのも結構あります。
もちろん、それも片方にもしものことがあったときのためのバックアップ用という風に考えれば絶対におかしいということはないのですが(でも、グーグルなんかはこういうのは結構厳しいという話も聞くんだけどね)、何だかなぁと思うのは、その全く内容が同じでただタイトルだけが違う二つのブログから揃ってトラックバックが来ること。何がやりたいんだろう…
配信記事抜書きというわけでもないので削除しようとまでは思わないものの、正直両方公開するのは嫌なので、この手のは片方だけ残して片方削除すとようかとも思うのですが、問題は「片方残すならどちらを削除すべきか」というのがこれまた非常に難しいということ。一応どちらかが本家なのでしょうけれど、こういう手合いのブログってあまりマジメに読む気にもならないですし。
どうしたものですかねぇ。